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1: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
332 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/24(日) 17:00:18]
申し訳ありません。今週はお休みさせてください。

2: 森崎板【目覚めるか】スターリベリオ.W3【鼻の趣味】
695 名前:森崎名無しさん [2020/05/20(水) 05:46:56]
★ヨッシー ドリブル 53( スペード6 + スペード6 )
デイジー姫 タックル 54( ハートQ + スペードA )★

3: 森崎板【目覚めるか】スターリベリオ.W3【鼻の趣味】
694 名前:スターリベリオ ◆PkNFzBNfkA [2020/05/20(水) 03:51:28]
★デイジー姫どうしてる?→ 62 ★
51〜99:詰め寄ってきている! だがここをいなせばチャンスだ!

もつれて倒れてしまった二人の影から、勢いよく飛び出してきたデイジー姫は、
そのままヨッシーの元へ詰め寄る。

実況「おーっと! 予期してたのかデイジー姫勢いよく突っ込む!
ヨッシー君どう迎え撃つのか!?」

あくまで強気で、勝利を疑わずまっすぐ突っ走る。

デイジー「へろーヨッシーちゃん。早速だけどいただくよ!」

ヨッシー「(ドリブルのほうがいくらかマシのはず)行くよ!」


先着1名様で、!とcardの間の空白を消して書き込んでください。
★ヨッシー ドリブル 53(! card+! card)
デイジー姫 タックル 54(! card+! card)★
【攻撃側の最大値】−【守備側の最大値】
≧2 突破! 大チャンス!!
=1,0,-1 ボールをこぼした! 左から順に
(テレサのフォロー)(キノピオと敵ノコノコせりあい)(敵カロンのフォロー)
≦-2 ボールを奪われた!


【備考】
ヨッシーの親カードが赤時「ヨッシールーレット+3」が発動します。
ヨッシーの「スキル:安定」により、カードの合計値が10未満の時に10、
20を越える時に20となります。(JOKER、技は別計算)
デイジー姫の親カードが赤時「アップテンポタックル+3」が発動します。

4: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
331 名前:森崎名無しさん [2020/05/17(日) 12:29:14]
★聖薇の過去  スペード3

5: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
330 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 11:56:16]
一旦ここまでといたします。なお、岬君が後日あずみちゃんへ告白する事を決めていますが、
あずみちゃんが受け入れるか、そもそもどう反応するかは、スムーズにいくかもしれませんし
いかないかもしれない事を御留意お願いいたします。

6: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
329 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 11:08:00]
父さんが語った通りだった。聖薇が早乙女財閥の御令嬢だという話は、本当だった。

岬「そうか、そうだったんだ、今までちょっと、失礼なことでもしてたかな」
聖薇「そんな!」

慌てて僕に飛び込んで抱きつき、矢継ぎ早に哀願した。

聖薇「そんな事はありません!お嬢様だからって遠慮して離れて行かないで、
   クラスの皆と変わりなく接してくれて、ただのクラスメイトとして気遣ってくれたことがどれだけ嬉しかったか。
   上げ奉らないで、どうかクラスメイトの早乙女聖薇として、一緒にいさせて……」

親しい相手が去ってしまうかもという恐怖と焦燥を受け止めながら、ゆっくりと赤子をなだめるように聖薇の頭を撫でてやる。
無心にすがりつく聖薇の姿を見て、愛おしさが湧かない訳では無かったが、後の事を考えぐっとこらえる。

どれだけ時間がたっただろう。ようやく落ち着いた聖薇は取り乱した事を詫び、眼鏡を据え直した後、告白を続けたのだった。



先着で
★聖薇の過去 ! card★
と書き込み!とcardの間の隙間を埋めて下さい。スートで分岐します。

ダイヤ絵柄・JOKER→?「……よう」岬・聖薇「「あなたは!!」」
ダイヤ〜スペード→クラブ+過去についてより詳細に語る
クラブ→過去に何があったか、なぜ風紀委員長になったかを語る

7: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
328 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 11:06:04]
本題について切り出してきた。口をふき両手を膝の上に揃えながら、話を再開する。

聖薇「これから話す事は、誰にも話さないと、約束してくださらないでしょうか。友達にも、先生にも、私の母にも……
   母さんから、堅く口止めされてますから」
岬「うん、絶対に誰にも話さない、約束する」

出来るだけ安心感を与えられるよう、声色に混じり気ない返事をする。それを聞いて少しホッとした顔色になった後、
隠し続けてきた秘密というのを、僕に明かしはじめた。

聖薇「日本の五大財閥に水瀬、片桐、東豪寺、若林、そして早乙女財閥がある事は知っていると思います」
岬「うん(早乙女財閥……やはりそうか)」

素知らぬ顔をして、聖薇の告白を聞き続ける。

聖薇「その早乙女財閥内の、早乙女電子株式会社は、ご存知ですか」
岬「まあ、日本にいる頃にCMで見たし、パソコンとか売り出している会社だったような」

ここまで返事をして、ようやくハタと思い至ったという風に話を打ち切り、もしやという口調で、問いかける。



岬「まさか、いや、もしかしてだけど、早乙女さんって」
聖薇「そのもしか、です。私は早乙女電子の元代表取締役社長早乙女愛の長女、早乙女聖薇です」



8: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
327 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 11:04:12]
聖薇「はい、スーぺリア・ダージリンです。もしかして紅茶は」
岬「いや、嫌いじゃないよ。ただ久しぶりに飲むなあと思って」

家で飲むのは水か牛乳、日本にいた頃はそれに麦茶が加わる程度で、紅茶などは数える程しか口にした事が無い。
とはいえせっかくの好意であるし、本題に入る前にリラックスしよう。そう思って紅茶に口を着ける。

岬「うん、おいしい」
聖薇「そうですか、よかった」
岬「まろやかで、とろんと優しく口の中で広がって、いい感じ」

上品な味わいにふっと満足げにため息をつく。しいんとした暗がりの中に吐息は浸み入り、
ここに聖薇と2人きりになっている事を意識させられる。

聖薇「本当によかった。この紅茶、私の好きなお茶ですから」

僕が飲むのを目にしてから、聖薇も紅茶を口にする。向かい合った中で飲む紅茶。


静かなひととき。


しばらくそうして何もせずに紅茶を飲み、ほとんど無くなりかけたところで、僕を呼ぶ声が聞こえてきた。

岬「なんだろう」
聖薇「そろそろ、話の続き、させてもらえないでしょうか」

9: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
326 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 11:02:52]
         第5.3話『聖薇の正体、そして過去』



聖薇がル・エストの鍵を開け、ドアを開く。長く話をしていた事もあって日が傾いていたためもあるが、
窓という窓にカーテンがキッチリと敷かれていたため、室内は数m先の視界がおぼつかなくなる程に暗かった。

聖薇「ごめんなさい。今明るくします」

そう詫びた聖薇からカチリと音がして、ボンヤリと薄暗い光が頭上から部屋を照らし出す。
横浜あたりの観光街道に見られるガス灯を模した電灯の形も相まって、男女の密か事にふさわしい雰囲気をかもし出していた。

岬「(いけない。別にこれから、アレだ、ヘンな事をするわけじゃない。ただ話を聴くだけだ)」
聖薇「よろしければ、お茶でも」
岬「あ、うん、ください」

少しお待ちくださいと言い残し、聖薇は奥へと退いていった。暗闇からこれまたボンヤリとした光が漏れ、
続いてカチッとガスコンロの点火音が聞こえた後に、お盆にティーカップ、ティーポットを載せて運ぶ聖薇が見えた。

聖薇「粗茶ですが」
岬「いえいえ、ありがとう……これ、紅茶なんだ」

10: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
325 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 11:00:07]
岬「(おや、ここで賭け試合の話か)」

いつか切り出そうとは思っていたが、こんな場面で出てくるとは。鬼が出るか蛇が出るか心の中で身構えたが、
出てきたのは文学少女らしいと言うべきか、ファンタジックとも言うべき突飛な発想だった。

聖薇「あのような暴れ者達の所業を見て、あなたも心をきっと痛めていたのでしょう。
   ですが説教では何の効果も無いと見てとって、最もショックを与えるであろう金銭面から打撃を与え、
   悔悟を促そうとしたのでしょう」

僕の右手を両手で包み込んで目の前へと持ち上げながら、一点の曇りもない瞳を捧げ、語る。

聖薇「その事に思い至って、『この人を好きになってよかった』。心の底からそう感じられるようになりました。
   誰に対しても厳しく、そして優しい人。そんな人と知り合えたと心に想うだけで、
   どれだけ心が満たされたか分かりません」

とうとうと「理解」とは程遠い、幻想的なまでに美化した僕の姿を語ってくれている聖薇を見て、
悪人にたぶらかされ全てを奪われながらも恍惚としている姿を幻視してしまった。
そのうちこれもどうにかすべきかと、要らぬ心配をしてしまっていると、凛々しい表情に戻った聖薇が、僕に告げた。



聖薇「どうかこれから、家にお越しください。あなたに一歩でも近づけるように、今まで隠していた秘密を、明かします。
   ……母さんは今日、遅くまで帰りません」




11: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
324 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 10:57:43]
あずみが好き。好きな人は自分以外の別の女が好き。そうハッキリと言葉を叩きこまれて、
右に左に話が振れて混乱していた聖薇の頭がピクンと震える。
再び悲嘆にくれる前に、すばやく聖薇の目の前に人差し指を突きつけた。
マロニエと指、言葉と意味、あずみと聖薇。
突然の行動に聖薇はたじろぐ。だがすぐに「真実」へと思い至ったらしく、僕へ尋ねた。

聖薇「そ、それでは、早川さんへの告白は、如月さんへの弟さんを助けるために、行う事なのですね、そうですよね」

否定されたら全てが終わる、そんな今にもすがりかからんとする聖薇の気迫が、声へ表情へと発して飛びかかる。

聖薇「私が嫌いとか邪魔だとか、そういう訳ではないのですよね?あなたの神様が授ける試練を乗り越えて、
   あなたに相応しい女性になれば、受け入れてくださいますよね?」

有無を言わせず一気に言い切ってしまってから、いいえと小さく言葉をつく。
顔は自戒の念がこもったような、神妙なものとなっていた。

聖薇「いけません、このままではただただ相手にまとわりつこうとする面倒な女になるだけです。
   そんな女性を好きになる男性は世界のどこにもいないでしょう。
   まずはあなたの全てを理解して、受け入れられるようにならなければ。例えば、この間の賭け事について」

12: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
323 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 10:54:17]
聖薇「え、あの、そんな」

急に話が本題に戻り、再び混乱しはじめてきたが、

岬「僕は優君を護りたい」

再び話を横にそらす。サッカーで言えば強引にドリブル突破すると思わせた直後に、
フェイントをかけ相手を狼狽させるようなもの。
こちらの思惑を相手に信じ込ませるにはとにかく混乱させ冷静に考える暇を与えず、
さり気なく示したこちらにとって都合の良い仮定を真実だと思いこまさなければいけない。

岬「もっと言うなら優君にはもっともっと長生きして、
  友達と遊んだり絵を描いたり好きな人と一緒になって幸せになってほしい。
  早乙女さんも同じ思いだろうし、お姉さんの如月さんもそれ以上だ。でも、あずみちゃんは違う。
  あの子に対して2人ほどの責任感や愛情はない。
  当然だよ。付き合いがそんなにある訳じゃない、
  せいぜい同じ学校のビデオゲーム好きという位の縁で命を賭ける人なんていない。
  でも優君を助けるにはあずみちゃんの力が必要で、その時までに準備を整えておかないと、彼女まで殺されてしまう」

ここまで語りながらふと、シャルポワの事を思い出した。年端も行かぬ子に首ったけなあのフランス少女がこれを聞いたら、
迷うことなく仲間に加わり、7度殺されようと7度蘇って恋人の敵を討ち果たそうとするだろう。

岬「(けど彼女は『選ばれて』いない。沙織さんを殺せる相手に対して、1人減らす余裕があるとも思えない。
   たとえこの場は恨まれてでも、3人全員を向かわせないといけないんだ)」

僕らしくもない。人との間を上手く立ち回って労せずに利益を手にしてきた僕だが、
この危難はどう考えても、覚悟を決めずには切り抜けられそうにない。

岬「だから僕は伝えるんだ。僕はあずみが好きだって」

13: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
322 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 10:53:13]
的外れというか、意図が読めない話の展開に、怪訝な表情を隠せていない。
そしてそれは、恋が実るか否かに全神経を集中させている聖薇の心に、隙が生じたという事だ。
今この隙間に、割って入る。

岬「なかなか込み入った話だからね。なのに僕は話が上手くないから、言葉じゃなくて言葉の先に注目してほしくて」

そう言いながら指さす右手を戻し聖薇へと向き直して、語る。

岬「話の前に、謝らないといけない。本来何の関係も無い
  早乙女さん達を命の危険にさらさせる事になって、どれだけお詫びすればいいか」
聖薇「そんな、岬君は何も悪くありません。それに生徒を守るのは風紀委員長の最重要義務です」

そこなんだ。そう殊更に声を荒げてみせる。思わぬ攻勢に聖薇はひるみ、虚ができる。そこだ。

岬「早乙女さんのいけないところはそこなんだ。義務や義理を因果関係と混同しちゃうところ。
  早乙女さんが風紀委員長じゃなくても、凶悪犯は優君を襲いにくる。
  そこまで義務にこだわって突き進むと、窮地に陥る子が出てくる。だからここで言う」

語気を緩め、一大決心を語るにふさわしい重々しげな口調で、告げた。



岬「僕はあずみが好き、あずみちゃんにそう告白する」




14: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
321 名前:キャプテン岬の人 ◆ma4dP58NuI [2020/05/17(日) 10:52:08]
A 「僕はあずみが好きだ」はっきり明言しておく
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
岬「(さて、どう話を進めていくべきか)」

切ない瞳で見つめてくる相手に対し、一刻も早く答えるべく急速に思考を働かせる。

岬「(最優先しなければいけないのは、僕を含め誰1人死なせない、傷つけないようにする事)」

霊能者、いや超能力者の沙織さんの援助があるとはいえ、その沙織さんを殺してしまえる敵と、僕達は戦わないといけないのだ。

岬「(だから)早乙女さん」
聖薇「は、はいっ!」

来たかと思い身構える聖薇をよそに、僕は目の前に隆々としているマロニエを指さす。

岬「僕は今、何を指してる?」
聖薇「何を、って、それはマロニエの木では」
岬「それじゃあ、マロニエを指してるのは?」
聖薇「岬君の指です」
岬「そうだね。それで、指はマロニエかな」
聖薇「まさか、そんなはずは。どうして今、そんな話を?」

15: 森崎板【目覚めるか】スターリベリオ.W3【鼻の趣味】
693 名前:森崎名無しさん [2020/05/14(木) 03:36:41]
★デイジー姫どうしてる?→ 62

16: 森崎板【目覚めるか】スターリベリオ.W3【鼻の趣味】
692 名前:スターリベリオ ◆PkNFzBNfkA [2020/05/14(木) 02:22:30]
★サトルステギ 高いせりあい 58(クラブ8+クラブQ)=78
井沢 ハイジャンプクリア 54(クラブJ+ダイヤK)=78 ※両絵札★
※井沢が覚醒しました。せりあい値が+1されます。キノコカップが終了次第適用されます。
【攻撃側の最大値】−【守備側の最大値】
=0 ボールをこぼした! ヨッシーのフォロー


サトルステギ「(こいつ! 高ぇ!!)」

井沢「(くそ! なんで跳ね返せないんだよ!)」

ほぼ最高のパフォーマンスを発揮したにも関わらず、結果は引き分けであった。
高さでは井沢が勝っていたが、ポジション取りはサトルステギに分があった。

リベリオ「(あそこまで拮抗するか!)」

横目で滝と来生に視線を向け、攻撃を防ぐのは簡単じゃないかもしれないなとつぶやく。

実況「おーっとボールがこぼれたー!! もつれて倒れてしまったがこれは流した!
ヨッシー君しっかりフォロー!! まだ攻撃は途切れていないぞー!!」


先着1名様で、!とnumnumの間の空白を消して書き込んでください。
★デイジー姫どうしてる?→! numnum★
51〜99:詰め寄ってきている! だがここをいなせばチャンスだ!
21〜50:出遅れた! 位置取りが悪いぞ!
01〜20:様子見している。どっちにしたってチャンスだ!
00:サトルステギと井沢が邪魔になって詰め寄れない! チャンス!!

17: 森崎板【カテナチオでも】キャプテン霊夢43【防げぬ厄】
438 名前:森崎名無しさん [2020/05/12(火) 21:47:43]
あと10年は待てる

18: 森崎板【サッカーも】キャプテン岬3【ゲームも好き】
320 名前:キャプテン岬 ◆ma4dP58NuI [2020/05/10(日) 20:50:52]
すみません、前回の投稿で頑張った反動か、なかなか話を書けないため、本日はお休みさせてください。
そして、岬君の誕生祭でこちらを読むようになった方がもしいらっしゃっればですが、
元々私は執筆のペースが週に一度あれば速い方でして、非常に遅いです。
どうか御了承を願います。

19: 森崎板【目覚めるか】スターリベリオ.W3【鼻の趣味】
691 名前:森崎名無しさん [2020/05/08(金) 04:05:49]
★サトルステギ 高いせりあい 58( クラブ8 + クラブQ )
井沢 ハイジャンプクリア 54( クラブJ + ダイヤK )★

20: 森崎板【目覚めるか】スターリベリオ.W3【鼻の趣味】
690 名前:スターリベリオ ◆PkNFzBNfkA [2020/05/08(金) 01:15:34]
リベリオ「(厄介なのは、ボールもってる時だけじゃないがな)」

実況「リベリオ君、来生君をかわしてロングフィード! 滝君詰め寄れなかった!
パスの先はサトルステギ君だ! そこに井沢君が向かっていく!」」

サトルステギ「よーし、おーらいおーらい」

井沢「空中戦でやられてたまるか!」


先着1名様で、!とcardの間の空白を消して書き込んでください。
★サトルステギ 高いせりあい 58(! card+! card)
井沢 ハイジャンプクリア 54(! card+! card)★
【攻撃側の最大値】−【守備側の最大値】
≧2 せりかった!
=1,0,-1 ボールをこぼした! 左から順に
(キノピオのフォロー)(ヨッシーのフォロー)(敵ノコノコのフォロー)
≦-2 クリアされた!


【備考】
特になし。