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キャプテン森崎外伝スレ2
[249]TSUBASA DUNK:2008/10/01(水) 14:56:39 ID:??? 1 2 6 5 6 4 2 4 4 3+3+6=12
[250]TSUBASA DUNK:2008/10/01(水) 15:00:53 ID:??? >>249 1 5 2 2 6 6 1 5 2 2 5 2 6 1 4 4 5 6 3 4+4=8 6*2=12 2*3=6 26点
[251]TSUBASA DUNK:2008/10/01(水) 15:01:55 ID:??? 5 6 2 1 2 6 5 6 3 4点
[252]TSUBASA DUNK:2008/10/01(水) 15:05:18 ID:??? >243-251 85点 スレ汚し失礼しました。
[253]TSUBASA DUNK:2008/10/01(水) 15:10:14 ID:??? >248→249で間違いがありました。 本来なら249で終わっているので55点かな。
[254]思いついた名無し:2008/10/09(木) 13:57:06 ID:??? TSUBASA DUNkにもスレができたので、書き込んでもいいでしょうか?
[255]森崎名無しさん:2008/10/09(木) 14:11:10 ID:??? おk
[256]キャプテン霧雨:2008/10/09(木) 14:52:53 ID:??? 魔理沙「これが、ラストシュートだぜ!」 紫「……甘いッ!!」 バチィ!! 白黒の魔法使いの渾身のシュートは、普通のGKでは止められなかっただろう。 だが、敵は普通のGKではなかった。幻想郷で最強のGKだったのだ。 彼女は、弾丸のような威力を持ったボールを、いとも簡単にキャッチしてしまった。 魔理沙「なにィ!」 ピッ、ピッ、ピーッ…! 実況「試合終了!0-3で、八雲連合の勝利です!」 幻想郷のスタジアム、そこでは連日のようにサッカーの試合が行われていた。 今日の試合は、恐るべきシュート力を持ったFWの霧雨 魔理沙率いる霧雨恋色マジックと 鉄壁のGK八雲 紫を擁するマヨヒガ連合のものだった。 それなりの好ゲームになると予想されていたが、実際はマヨヒガ連合の圧勝だった。 紫「魔理沙、あなたはストライカーとしてまだまだすぎるわね。鍛えて出直してきたらどうかしら」 魔理沙「今日はちょっと調子が悪かっただけだぜ」 紫「シュートを8本も打って0点。どう考えても、あなたの自力不足じゃなくて?」 魔理沙「…鍛えるといっても、お前以外のGKじゃ私の相手にはならないぜ」
[257]キャプテン霧雨:2008/10/09(木) 14:54:58 ID:??? 魔理沙の言うとおり、紫以外のGKでは彼女のシュートの前には吹き飛ばされるのがオチだろう。 だからこそ、こうして何度も挑んでいるのだが、一向に八雲 紫という壁を越えることはできなかった。 紫「そうね。幻想郷じゃ確かにそうかもしれない。だから、あなたは外の世界で修行をしてきてもらうわ」 魔理沙「……なにィ!?う、うわああああああああああ!!」 紫の言葉と共に現れたスキマに、魔理沙の体は吸い込まれていってしまった。 その頃、こちらは日本の神奈川県。 一人の男が、酔っ払いながら道をフラフラと歩いていた。 歩いているだけならまだしも、何やらぎゃあぎゃあと喚き散らしている。 吉良「ええい!沖縄の腰抜けどもめ!あの程度の訓練で怪我をするとは、まったくもってなっとらん!」 彼の名は、吉良 耕三。かつては明和FCの監督であり、日向小次郎や沢田タケシを育てた人物であった。 だが、その二人が東邦学園へ行くやいなや、練習でFCのメンバーが大怪我を負ったことから彼の評判は暴落し 沖縄でサッカーを教えていたのだった。 しかしまたもや、そのスパルタ指導によって職を追われていたのだった。 吉良「なっとらんなっとらん!小次郎も小次郎じゃ、ワシを東邦学園に就職させるかと思えば、何も言ってこんし……」 そんな吉良の頭上に、スキマがぱっかりと口を開けた。 魔理沙「うわぁああああああああああああ!!!」 吉良「な、なんじゃこりゃあああ!!」
[258]キャプテン霧雨:2008/10/09(木) 14:55:27 ID:??? 先着1名で 吉良の運命は→!card と書き込んでください。マークで分岐します。 ダイヤ→吉良はガードを発動した!魔理沙は弾き飛ばされる ハート・スペード→魔理沙は普通に着地した クラブ→頭と頭が激突した JOKER→きら は しんでしまった ! とりあえずテストをば
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0ch BBS 2007-01-24