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【それなり男と】幻想のポイズン2【秋の空】
[810]森崎名無しさん:2009/05/11(月) 19:57:11 ID:??? 毛玉@→ スペードQ パンチング 37 +(カードの数値)=
[811]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/05/11(月) 19:57:41 ID:??? と、>>808で4名様になっていますが、正しくは2名様ですね。
[812]森崎名無しさん:2009/05/11(月) 19:59:04 ID:phQJNZxc 毛玉@→ スペード6 パンチング 37 +(カードの数値)=
[813]森崎名無しさん:2009/05/11(月) 19:59:30 ID:??? 正直、ざまあと思ってる最低な自分
[814]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/05/11(月) 20:03:31 ID:??? >>813 いえいえ、どう思ってくれても僕はいいと思っています。 僕の書く文章をどう受け取るかは、個人の考え次第ですから。 ただ、キャラを嫌いにはならないであげてください。 同じざまあwでも、本スレの若林さん的な愛する感じで思ってくれれば幸いです。
[815]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/05/11(月) 20:12:00 ID:??? リグル→ クラブ3 シュート 41 +(カードの数値)+(至近距離+1)=45 毛玉@→ スペードQ パンチング 37 +(カードの数値)=49 ≦−2→騒霊楽団、シュートを阻止。 ======================================================================================= リグルの蹴ったシュートは、反町やメルラン程の威力は無かったものの。 それでも名無しには止められないような速度を持っていた。 確実に入る、そう思ってリグルは思わずガッツポーズを取るが……。 ガインッ! リグル「はァッ!?」 リリカ「た、助かったぁ〜……」 そのシュートは、毛玉@の真正面に飛んでいってしまった。 速度こそあるものの威力はさほどではないリグルのシュートは、当然ながら毛玉@を吹き飛ばす事は無く。 毛玉のその溢れんばかりのもこもこした毛に埋まり、弾かれた。 その光景を見て思わずリグルは唖然とし、リリカはほっと胸を撫で下ろす。 反町(くっ……やはり、俺や橙が撃つべきだったか!?) 今更後悔しても遅い。 反町は首を振りながら毛玉@が弾いたボールの行方を追う。 ここでボールを取れなければ、もうシュートチャンスは来ない。 オータムスカイズの誰かがボールをフォローしている事を祈ってそちらに目を向けると……。
[816]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/05/11(月) 20:12:21 ID:??? 先着1名様で、 弾かれたボール→!card !とcardの間のスペースを消してコピペして下さい。 マークによって下記の表に従い分岐します。 JOKER→弾かれたボールがDFの毛玉に当たり騒霊楽団のゴールへ! なんというラッキー ダイヤ→中盤で静葉さんがフォローしてくれていた! ハート→右サイドの妖精2がフォローしてくれていた! だが、少し距離があるぞ… スペード→毛玉Fがフォローをしていた! だが、奪えない事は無い…! クラブ→中盤の毛玉Eがフォローをしていた! もう時間が無い…
[817]森崎名無しさん:2009/05/11(月) 20:17:39 ID:??? 弾かれたボール→ スペードA
[818]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/05/11(月) 20:28:19 ID:??? 弾かれたボール→ スペードA =毛玉Fがフォローをしていた! だが、奪えない事は無い…! ======================================================================================== 弾かれたボールは、騒霊楽団左サイドを走る毛玉Fがフォローをしていた。 その光景を見てリリカはガッツポーズを取り、橙は今にも泣き出しそうな顔になる。 リグルはといえば、なにやらぶつぶつと独り言を言っていた。 リグル「私はエースストライカー、私はエースストライカー、私はエースストライカー……」 何だか危険な気はしたが、今はそれどころではない。 反町は、最後の望みを賭けて声を張り上げて叫ぶ。 反町「穣子ォォ! 頼む!! 取ってくれぇぇぇ!!」 そう、左サイドを走る毛玉Fのすぐ近くには、呆然としていた穣子が残っていたのだ。 反町の言葉を聞いて穣子はようやく気がついたかのように正気を取り戻すと。 すぐさまサイドを走る毛玉Fの元へと駆けつけようとする。 ルナサ「!? 毛玉、キープはいい! 思い切り蹴り上げろ、ボールを渡すな!!」 オータムスカイズの前線から戻ってきていたルナサは、穣子の動きを察知するとすぐさま指示を出す。 それを受けて毛玉Fはボールを高々と蹴り上げた。 穣子の位置からでは距離がありすぎて届かないようにも見えるが……。 穣子(止める……止めなきゃ、絶対に止めなきゃ! そうでないと、本当にただの足手まといになっちゃう!!)
[819]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/05/11(月) 20:28:29 ID:??? 先着2名様で、 毛玉F→ !cardクリアー 34 +(カードの数値)= 穣子→ !cardパスカット 40 +(カードの数値)+(距離ペナ-2)= !とcardの間のスペースを消してコピペして下さい。数値で勝負します。 MAX【攻撃側】−MAX【守備側】 ≧2→クリアー成功! そして試合終了のホイッスル! =1〜−1→ボールはこぼれ球に。左から(毛玉Eがフォロー試合終了、妖精1がフォロー、妖精2がフォロー) ≦−2→オータムスカイズ、クリアーを阻止。 ※穣子のマークがダイヤ・ハートの場合、「オヲトシハーベスター」が発動。+4の補正。
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0ch BBS 2007-01-24