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【鬼は】幻想のポイズン11【鬼だった】
[729]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:13:01 ID:??? 反町の練習→ クラブ5 静葉の練習→ スペード4 穣子の練習→ ハートJ
[730]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:13:14 ID:??? 橙の練習→ スペードJ にとりの練習→ ハート7 椛の練習→ ダイヤA
[731]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:13:55 ID:??? 切り札として 妖精トリオでの突破が使えるようになった時 このチームも本当の意味で、強豪になれるね
[732]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:14:01 ID:??? リグルの練習→ クラブ9 チルノの練習→ ハート3 メディスンの練習→ クラブ9 大妖精の練習→ クラブ4
[733]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:14:05 ID:??? リグルの練習→ クラブ4 チルノの練習→ スペード10 メディスンの練習→ ダイヤ8 大妖精の練習→ クラブ9
[734]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:14:14 ID:??? 反町の練習→ クラブ4 静葉の練習→ ダイヤ5 穣子の練習→ スペード2
[735]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:14:17 ID:??? リグルの練習→ スペード9 チルノの練習→ ダイヤ9 メディスンの練習→ スペードJ 大妖精の練習→ クラブ2
[736]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:14:49 ID:??? 妖精1の練習→ スペードJ サンタナの練習→ ダイヤ8 ヒューイの練習→ ハート10
[737]森崎名無しさん:2009/09/14(月) 22:38:28 ID:??? 地道に何度も練習しないと効果が出てこないな
[738]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/09/14(月) 22:39:32 ID:??? >反町の練習→ クラブ5 =最大ガッツ+10 >静葉の練習→ スペード4 =最大ガッツ+10 >穣子の練習→ ハートJ =最大ガッツ+50 >橙の練習→ スペードJ =最大ガッツ+50 >にとりの練習→ ハート7 =最大ガッツ+10 >椛の練習→ ダイヤA =効果が無かった… >リグルの練習→ クラブ9 =最大ガッツ+20 >チルノの練習→ ハート3 =効果が無かった… >メディスンの練習→ クラブ9 =最大ガッツ+20 >大妖精の練習→ クラブ4 =最大ガッツ+10 >妖精1の練習→ スペードJ =最大ガッツ+50 >サンタナの練習→ ダイヤ8 =最大ガッツ+20 >ヒューイの練習→ ハート10 =最大ガッツ+20 ================================================================================ 本日のランニングでは、反町は一つ椛に対してお願いをした。 それは集団の一番後ろの方から、他のランニングをしている者たちと並走をしてくれというもの。 やはりサボっていうものがいないかどうかを確認する人が一人くらいは欲しい。 反町が提案をすると椛は二つ返事で了承し、今回はトップで走る事は無く後ろから全員を見守るようにして走る。 ランニングを始めて数十分ほどすると、やはりトップ集団と下位集団の二組に別れてきた。 トップ集団は……なんと、持久走が苦手なはずな橙に穣子。そして妖精1の三人が走っている。 今日は何やら絶好調な橙は荒い息を吐きつつもやはり走るのは嫌いではないのか笑顔で。 穣子はそのど根性を武器にして走り、妖精1はにとりの特訓に比べればと二人に並走する。 そこから少し下がった場所にはヒューイとサンタナ、そしてメディスンにリグル。
[739]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/09/14(月) 22:39:46 ID:??? 負けん気の強いサンタナは妖精1に負けてたまるかとばかりにペース配分も考えず走り。 ヒューイは一人だけ仲間はずれは嫌だからそれについていこうと、ふらふらになりながらも追いかける。 リグルはやはりかけっこが得意なだけはあってある程度疲れてはいるものの、余裕を見せつつ。 メディスンも反町にだけは負けないと後方を逐一確認しながら、その小さな体を揺すって懸命に走っていた。 更にそこから下がっていくと、反町を先頭にし。 静葉、にとり、大妖精といった面々がその先導についていく。 やはり静葉と大妖精は見た目相応に体力が無く、にとりもそもそも走る事は得意ではない。 反町が励ます事でなんとか走れてはいるものの、既に疲労困憊の様子だった。 そして最後尾では……。 チルノ「あ、ビー玉!」 椛「……チルノ、立ち止まっちゃランニングにならないッスよ!」 かけっことは違い何十分、何時間とやらなければならないランニング。 それだけの時間、ただ走るという行為をチルノが出来るはずもなく。 時折わき道に逸れて花を見つけて眺めたり、落ちていた御菓子を拾っては捨てなさいと椛に怒られている。 椛(はぁ……これじゃあ練習にならないッスよ)
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0ch BBS 2007-01-24