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キャプテン森崎外伝スレ5
[280]小田ジュニアの野望:2009/10/03(土) 09:51:14 ID:/mZ/hj3M >>278さん >>289さんのいうとおり>>272、>>273を採用させていただきました。 何が出るかなスライムの宝箱A→ダイヤ9 4〜9 スカ 出るといいのがあるスライムの宝箱B→ダイヤ7 4〜9 スカ 小「…半透明なスライムが何か持ってるならはじめっからわかってるさ…」 小田はまたしての空振りに肩を落としながら岩に座り観戦していたドラコの方へ帰っていった。 ド(それにしてもさっきの戦いといい今回といい、見た目の割に戦い方が うまいね。磨けば光るかも?)友好値+1 ぴこーん!ドラコの感情が ドラコ→(磨けば光る?)→小田猛 となりました。
[281]小田ジュニアの野望:2009/10/03(土) 09:51:40 ID:/mZ/hj3M 前日の宣言とおりこれから新スレの為のテンプレ作りをします。次は新スレでお会いしましょう
[282]小田ジュニアの野望:2009/10/03(土) 13:56:54 ID:HpcZsOqc とりあえず新スレたてました。続きはこちらからどうぞ。 http://capmori.net/test/read.cgi/morosaki/1254543277/ これからもよろしくお願いしますm(__)m
[283]????:2009/11/02(月) 22:42:53 ID:??? うーん、外伝を始めようかと考えているのですが、 ちょっと気になることがあるので一つ試させて下さい 先着2名様で 森崎アップ中→キャッチング 45+!card = ??アップ手伝い→キャッチング+スローイング 40+!card = から!とcardの間のスペースを削除して書き込んで下さい。 両者の数字の差で分岐します。 0またはどちらかがJOKER→良いウォーミングアップになった!森崎の??への好感度がかなりアップした。 1〜7→そこそこ身体を温められた。森崎の??への好感度が少しアップした。 スキル「補正」の経験値が少しアップした。 8≦→あまり良い準備運動にならなかった。森崎の??への好感度が少しダウンした。 スキル「補正」の経験値がかなりアップした。 ※??のカードがダイヤの場合、スキル「補正Lv4」が発動し、両者の差を最大で4縮めます。 また、両者の数値差が10以上でもスキル「補正Lv4」が発動し、両者の差を4縮めます(カード発動とは重複不可)。 なお、この判定は実際のストーリーには関係がありませんので、気軽にトライして下さい。
[284]森崎名無しさん:2009/11/02(月) 22:47:54 ID:oF1qsdCE 新作がキター 森崎アップ中→キャッチング 45+ ハート8 =
[285]森崎名無しさん:2009/11/02(月) 22:50:22 ID:??? ??アップ手伝い→キャッチング+スローイング 40+ スペード3 =
[286]????:2009/11/02(月) 23:05:16 ID:??? 森崎アップ中→キャッチング 45+ ハート8 = 53 ??アップ手伝い→キャッチング+スローイング 40+ スペード3 = 43 ※両者の数字の差が10以上のためスキル「補正Lv4」が発動! ??の数値に4プラスされて差は6になります。 1〜7→そこそこ身体を温められた。森崎の??への好感度が少しアップした。 スキル「補正」の経験値が少しアップした。 森崎「…ふぅ、これでいい。じゃあ練習に出るか」 ??「とりあえず怪我しない程度には温まったはずだ。これから先は練習で慣らしてくれ」 森崎「まあ、本当は練習始めから全開で行きたいんだがな。 次からはできればもう少し強めにやってくれ」 ??「(やっぱり…あのままじゃ足りないと思って途中からペースを上げたんだが…それでも足りなかったか やっぱりもう少し合わせられるように調整しないとな)」 ―――チュートリアルフェイズ・終了――― 大体の感じは掴めました。皆様ご協力ありがとうございました。 では、これよりプロローグを始めます。
[287]????:2009/11/02(月) 23:07:52 ID:??? ―――南葛中入学式。 南野衿人(なんの・えりと)は希望を抱いていた。 南野「…いよいよだ。いよいよ、あいつらと…」 南野は小学時代はサッカーでなく陸上(跳躍系)をやっていた。 しかし、どうしてもサッカーへの夢を捨て切れず、南葛中へ入学と同時にサッカー部に入部することを決めていた。 勿論、同学年には小学時代に全国制覇を果たした大空や森崎らがいることも承知しているし、 自分のように彼らに憧れてサッカーをしたい人間が多いことも承知のうえ。 ただ、彼らと違っていたことが一つあった。 南野「自分が試合に出るよりも、試合に出る人たちの助けになりたい」 そりゃあ、試合に出て活躍できれば言うことなしだが、それだけのサッカーの素質が自分にはないと南野は自覚していた。 だからこそ、敢えて小学時代はサッカーをせずに、陸上競技で身体の動かし方を身に着けたりしたのだ。 技術がないなら身体能力を伸ばして動けるようになれば…最低でも練習相手くらいにはなれるかもしれない。 それが彼の望んでいたことであった。
[288]????:2009/11/02(月) 23:10:31 ID:??? ―――時は流れ、中3・4月。 森崎「…そうか、それじゃあ部には居続けてくれるんだな」 南野「まあ、おかげで何とか監督を説き伏せることが出来たよ。前例も全くないわけじゃないしね」 森崎と親しげに話す南野。 南野は入部後、森崎の下でゴールキーパーを始めることになった。 キックなどの技術が劣っていたこともあるが、跳躍系の経験を買われて、森崎に誘われたのだ。 ミーハーで入った同級生が次々に辞める中、練習に練習を重ねてサブのバックアップにまではたどり着いた。 ところが、過度の練習が祟ったのか腰と膝を痛めてしまい、医師から事実上サッカーを止められてしまった。 退部するつもりでいた南野だったが、森崎の口添えもあって、 マネージャー兼トレーナー的ポジションで部に留まることになったのだ。 南野「それにしても、森崎も俺みたいな下手クソをよく部に残そうと考えたよな。何が良かったんだ一体?」 森崎「それはだな―――」 A キーパーとしての基本技術が巧いんだよ B 練習の相手には丁度良いキック力なんだよ C サッカーを見る目があるんだよ D 色々と気が利いて良く手助けしてくれるからだよ 割と重要なので、先に「3票」入った選択肢が採用されます。 ageで投票して下さい。sageではカウントされません。
[289]森崎名無しさん:2009/11/02(月) 23:17:17 ID:Ms0NleZM C
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0ch BBS 2007-01-24