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【高頭を】TSUBASA DUNK12【解雇する】
[113]森崎名無しさん:2009/11/04(水) 17:11:00 ID:??? 塔矢のパスカット→ クラブ9 +(パスカット)49-(不意を衝かれたペナ)2
[114]TSUBASA DUNK:2009/11/04(水) 17:21:27 ID:vDe+Erq2 >木暮のパス→ スペード8 +(パス)48=56 >塔矢のパスカット→ クラブ9 +(パスカット)49-(不意を衝かれたペナ)2=56 >(攻撃側の数値)-(守備側の数値)が0→角田と高野でせりあいに! パチンッ! 木暮「あ……」 塔矢「よし、触った……あとは頼みます!」 塔矢の指先が木暮のパスに触れる。ボールは軌道を変え、両チームのPF、角田と高野の間に 転がった。 高野「おう、任せろ!」 角田「(俺だってやれるんだ……)やれるんだ!!」 高野「小さい目をして、見えてるんだか見えてないんだか分らん奴に負けるか!!」
[115]TSUBASA DUNK:2009/11/04(水) 17:23:09 ID:vDe+Erq2 先着2名で (攻撃側) 角田の競り合い→ !card+(競り合い)47 (守備側) 高野の競り合い→ !card+(競り合い)49 (!とcardの間の)スペースを削除して書き込んで下さい。 なお、> やスペースが文章の前にあった場合も無効になります。ご了承ください。 行の上下に書き込みがあるものについては有効とします。 (攻撃側の数値)-(守備側の数値)が ≧1→攻撃側がボールをキープ! ≦0→守備側がボールをキープ! 【補足・補正】 接触プレーで両方のマークがクラブで、2人の合計が奇数のとき守備側の反則になります。 偶数の時は攻撃側の反則になります。
[116]森崎名無しさん:2009/11/04(水) 17:23:43 ID:??? 角田の競り合い→ ダイヤJ +(競り合い)47
[117]キャプテンレミリア ◆t2UAZ3G5UI :2009/11/04(水) 17:27:19 ID:??? 高野の競り合い→ ハート3 +(競り合い)49
[118]森崎名無しさん:2009/11/04(水) 17:28:59 ID:??? KAKUTA DUNK 始まったw
[119]TSUBASA DUNK:2009/11/04(水) 18:02:58 ID:vDe+Erq2 >118 もう誰が主役なんだか…… *** >角田の競り合い→ ダイヤJ +(競り合い)47=58 >高野の競り合い→ ハート3 +(競り合い)49=52 >(攻撃側の数値)-(守備側の数値)が≧1→攻撃側がボールをキープ! ボールをキープしたのは湘北の角田だった。 高野「なにィ!?(なんで初心者の桜木なんかをスタメンで使って、角田を控えにしてたんだ? まさか……コイツが秘密兵器だったのか?)」 ここまで互角以上に渡り合ってきたという自負が角田から固さをとっていた。試合で練習以上の ことをするのは不可能に近いのは当然だが、練習と同じだけのプレーをすることも実は難しい。 緊張など自分側の理由。また、相手も練習の時よりも必死であることなども原因だろう。 安西「今の角田くんは私の予想よりも遥かにいい動きをしています。練習ではこれくらいの プレーもしていました。しかし、試合ではその実力を発揮することが出来ない精神的な もろさがありました。何が原因か分かりませんが吹っ切れたようですね」 安田(角田……よかったな。よし、俺も!) 潮崎(角田を目覚めさせたのは……) 潮崎の視線の先には「俺の出番はまだか!」と今にも暴れそうな桜木の姿があった。 角田(そうだ、桜木に負けたくないという意地が俺を突き動かしてくれた。先輩に負けるのは 仕方ない。後輩には学年の差で負けないというバスケを中学時代から俺はしてきた。だが、 桜木が今年入ってきたことで俺のバスケは変わった。後輩にポジションを奪われるのは ……もう、嫌だ!) 角田はそのままゴール下に切り込んでいく。
[120]TSUBASA DUNK:2009/11/04(水) 18:07:45 ID:vDe+Erq2 花形(くる!?いや、そう思わせておいて赤木にパスか?) 角田(桜木だったら間違いなく自分でいく。なら俺だって!) 先着2名で 花形の読み→ !card 角田の選択→ !card と(!とcardの間の)スペースを削除して書き込んで下さい。 なお、> やスペースが文章の前にあった場合も無効になります。ご了承ください。 行の上下に書き込みがあるものについては有効とします。 花形のカードのマークが…… ダイヤ・ハート→コイツの目は挑戦者のものだ。自分でくる! スペード・ハート→湘北の大黒柱は赤木だ。赤木のケアも忘れない。 JOKER→パスもシュートもさせん!ドリブルをつぶしにいく。 角田のカードのマークが…… ダイヤ・ハート→俺がやる!俺がやるんだー!! スペード・クラブ→桜木は桜木、俺は俺じゃないか。俺は俺のやり方で湘北に貢献する! JOKER→「俺の歌を聴け!!」って、マジ歌選手権!?
[121]森崎名無しさん:2009/11/04(水) 18:10:37 ID:??? 花形の読み→ クラブ6
[122]森崎名無しさん:2009/11/04(水) 18:14:01 ID:??? 角田の選択→ スペード9
[123]TSUBASA DUNK:2009/11/04(水) 18:24:36 ID:vDe+Erq2 >花形の読み→ クラブ6 →湘北の大黒柱は赤木だ。赤木のケアも忘れない。 >角田の選択→ スペード9 →俺は俺のやり方で湘北に貢献する! 角田(……桜木と同じことをしようとしてどうする。桜木は桜木、俺は俺じゃないか。桜木には 出来なくて、俺には出来るプレーだってあるんだ。そう、ここでパスを選択することだって) 角田は花形がこちらを見ていることに気付き、赤木へのパスを選択する。 花形(角田は俺が気になっているはず。ならば赤木に合わせてくるはず。湘北の大黒柱は赤木だ) しかし、花形もそれを読んでいる。角田がギリギリまで花形に近づくと、花形も一応はそちらに 動くそぶりを見せる。それを見て、自分のボールを奪いにくると勘違いした角田は赤木にパスを 出す。当然、花形がそのパスに素早く反応する。 角田「なッ!?(罠!?頼む、通ってくれ!!)」 花形「通さん!!」
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0ch BBS 2007-01-24