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【新生スカイズ】幻想のポイズン18【思わぬ壁】
[229]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/11/09(月) 17:21:44 ID:??? 現在D2票、G2票、D+Gが2票、Eが1票、Fが1票です。 引き続き「4」票まで投票募集中です。 >>222 確かに少々陰険でしたね。 サンタナ的には今まで散々威張られたのでその仕返しとばかりに威張り返し優越に浸り。 チルノ的には紅白戦で事実上負けてしまったのであまり強く言えない為こういう感じになっています。 正直、どの選択肢も正解というものはないです。改めて説明すると、 A・B:片方に泥をかける事に。その事実は後々までついて回ります。泥をかけるとなると他のメンバーの心証にも影響します。 C:大博打。引き分けになった場合は関係が緩和されますが、大差がついた場合関係悪化。 D:そもそも話し合いの席につくか、そして話し合いをちゃんとしてくれるかが問題。リスクは低め。 E:問題を先延ばしにします。大会終了後に落ち着いて対処出来るかもしれませんが、それまで持つかどうかが問題。 F:芝居の成功率は低目。ですがリスクも他に比べればまだ低目。 G:試合に4人を出せないのが大きなデメリット。普通に注意をするだけよりは反省してくれる可能性は高め(ベンチメンバーによる)。 試合に負けた場合、4人の評価値は大幅ダウン。
[230]森崎名無しさん:2009/11/09(月) 17:57:18 ID:L3m0NyGo D+G
[231]森崎名無しさん:2009/11/09(月) 18:09:23 ID:WQWn0diw G D+Gはムシが良すぎる気がする
[232]森崎名無しさん:2009/11/09(月) 18:18:46 ID:??? Gに決定した場合はベンチメンバーが鍵になるし、 事情を知ってるのがスタメン確実のにとりとレティさんだけというのはやばいし 同じレギュラー候補だが、静葉さん辺りの他メンバーにも事情を話して協力してもらわないとまずいな
[233]森崎名無しさん:2009/11/09(月) 18:33:03 ID:77qrmFPY D+G とにかく話し合わせるしかないだろ、これ。チルノのほうはレティたちに話を回して…
[234]森崎名無しさん:2009/11/09(月) 18:36:41 ID:??? そもそも話し合ってくれるとは到底思えんが、こうなった以上上手くいくのを祈るのみ
[235]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/11/09(月) 18:53:39 ID:??? >D+G.話し合いの席を設け、それで駄目なら試合に出さず反省させる ============================================================================== 反町「……やっぱり勝負をさせるのはリスクが大きい。 話し合いの席を設けよう」 にとり「平和的な解決策としてはそれがベストだね。 問題はその席についてくれるかだが……」 反町「……ついてくれないなら、そこはもう仕方ない。 強硬手段だ」 強硬手段?と首を傾げるにとりに対し、反町は反省しなければ試合に出さないと告げる。 妖精達もチルノも、根は子供のようなもの。 頭ごなしに何がいけない、何が駄目と言っても、そう簡単に理解はしないだろう。 ならば手っ取り早く、かつ、お仕置きという名目で彼女ら4人を試合に出さなければその間。 或いは自分達がどうして試合に出して貰えないのか、考えてくれるかもしれない。 にとり「なるほどね……いや、いい案だとは思うよ。 問題は試合に勝てるか、そしてちゃんと納得してくれるかだね……。 チルノに対しても、妖精達に対してもチームの和は大切にしようとお前さんは言っている。 この点、問題ないように見えるけど……やっぱネックはチルノを倒す為と唆して妖精達を入れた事かね」 反町「それでも何とか、反省して自分達のやってる事を把握して貰わなきゃいけない」 にとり「よし……わかった。 それでいってみよう。 それで反発するようなら、そこまでの奴らだったって事さ。 お前さんの選択は間違いじゃない」 にとりに励まされ、反町はひとまずホッと一息つく。 キャプテンに就任をして、恐らく今までで最大規模の壁。 チーム内の不和の芽を摘み取るというのは、予想以上に辛く難しいものだった。 にとり「それで上手くいく保障は無い。 でも、私はベストだと思う。 さあ、それじゃ早速妖精達を説得しに行こうか。 チルノには……レティを通して話して貰おう」
[236]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/11/09(月) 18:55:11 ID:??? 促されるまま、反町とにとりは立ち上がり妖精達の傍へと近づく。 大会は既に明後日に迫っている為、自由に動けるだろう時間は残り少ない。 妖精達とチルノの予定がかみ合うのも、明日の午前が最後だ。 なんとかその午前中に双方合意の上で話し合いが出来なければ、大会には間に合わない。 その予定を入れる為には、このタイミングで話を通すしかないのだ。 ヒューイ「なぁに〜、人間?」 サンタナ「あんたもひなたぼっこ? もう太陽沈んじゃってるけど」 反町「いや、ちょっと話があってな……」 間延びした声で問いかけてくるヒューイに、寝転がったまま笑みを浮かべているサンタナ。 妖精1はまだ眠いのか、しょぼしょぼと瞼を擦っている。 反町(さて、どうやって切り出すかな? どうすれば話し合いの席についてくれるか……) A.単刀直入に、チルノと和解する為に話し合いをしようと告げる B.やや曲げて、明日の午前はチルノと遊んでみようと告げる C.チルノの名前は出さず、明日の午前に話があると告げる D.チルノと和解しなければ試合に出さないと告げた上で、明日の午前に話し合いをしようと告げる E.にとりに任せてみる F.その他 自由投票枠 先に3票入った選択肢で続行します。 age進行でお願いします。sageではカウント出来ません。
[237]森崎名無しさん:2009/11/09(月) 18:58:42 ID:EY2sPt7s D 「相手を倒すってのはバカにするってことじゃないだろう」 っていうことを何とか伝えたいんだよなぁ、 妖精トリオはそれぞれ好きなキャラだけに。
[238]キャプテンレミリア ◆t2UAZ3G5UI :2009/11/09(月) 19:03:29 ID:Uhwidktc D
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