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【敗北と】小田Jr.の野望13【再生】
[509]森崎名無しさん:2010/05/26(水) 00:17:32 ID:??? F
[510]小田ジュニアの野望:2010/05/26(水) 00:43:15 ID:mCsz6ozQ F.1人で出かける。 小「折角の家族旅行だけどみんない筋肉痛だろうし、ママンの久しぶりの里帰りに観光につれまわすのも 悪いよな。今日は1人でいくか…」 そう思ったジュニアは1人で出かけることにする。出掛けにメイドさんのロッテに今日は晩餐会が あるから早めに帰ってくるようにといわれたのだが、予定は未定である。 小(たしか一応パンフレットを持ってきてるんだよな。) それは様々な国の言葉で書かれたドイツの空港にたどりついたときに手に入れたものであり、 現在のルリタニア情勢を知らないジュニアにとって中々に役立つものだった。 小(え〜と、出かける候補として…全てのものが高い水準で集まっているここ、クラリスタニア。 それに第二都市のヘクセンブルクは別名『魔女の街』と呼ばれる観光の街。ルリタニアの最南部に あるだけあってローマ水道などの観光名所が多いらしい。次はミューレンブルク。芸術の町 として有名で結構有名なピアニストや色々な奏者を輩出しているらしい。そして交易都市 ネルトリンカ。様々な国と交易しているからこの地にくればヨーロッパ圏内のほとんどのアイテムを 調達できるらしい。珍しいアイテムもあるらしいからマリーさんに渡せば喜んでくれるものだって 多いだろうな。因みに製造工房や、バレエを初めとする芸術にも意外と強いらしい。 その他に気になるところといえば『妖精の森』。その名の通り、妖精や不思議なものを見ることが 多い不思議な場所らしい。といっても、観光スポットの一つだから危ないという事はなさそうだけど。 あとは…囲郭都市の周辺にある遺跡とか牧場とかだな。)
[511]小田ジュニアの野望:2010/05/26(水) 00:44:23 ID:mCsz6ozQ もしこの地に詳しいメイドのロッテやクラリスを連れ出せばもう少し詳しい事を知る事が出来たであろうが 今のジュニアの記憶とこのパンフレットではこの程度しか理解できなかった。 どこにいこう? A.まずは公都クラリスタニアをぶらぶらしよう。 B.とりあえず観光しようかな?魔女の住む町というのも気になるし。ヘクセンブルクへ。 C.フルートの事が何かわかるかもしれない。芸術の町ミューレンブルクへ! D.まずはお買い物だと決まってる!交易の街、ネルトリンカへ! E.妖精の森…俺の目なら何かわかるかもしれないな… F.囲郭都市の周辺にある牧場にいってみよう! G.囲郭都市の周辺にある遺跡にいってみよう! 先に『1』票入ったものを選択します。
[512]森崎名無しさん:2010/05/26(水) 00:46:05 ID:lilR7TKg E Jrといえばファンタジー。
[513]南葛vs幻想 ◆W.No10nvrU :2010/05/26(水) 00:48:15 ID:??? 妖精と言えばエルフと聞いて走ってきました
[514]森崎名無しさん:2010/05/26(水) 00:59:03 ID:??? 妖精といえばドワーフやホビット派はおらんのか!
[515]小田ジュニアの野望:2010/05/26(水) 01:18:51 ID:mCsz6ozQ >>512 なんだかもう引き返せないところまでファンタジーにまみれてきましたね。はじめはエッセンス程度 だったのに… >>513 最近のエルフは華奢だけど巨乳という最近の風潮に許せない中の人です! ディードリットこそ至高なのです!! >>515 中の人はホビット派というよりハーフリング派です。いやトールキンは大好きですし、今回のイベントも 少しだけケルトの伝承が絡んでますが。ドワーフは…ラリホー!なら好きなんですけどね。 E.妖精の森…俺の目なら何かわかるかもしれないな… 小(ふむぅ…あんまりお金もないし…ここは妖精の森にでもいこうかな?) なんとなくそう思いながら汽車に乗る。ここルリタニア内の汽車ならいくら乗っても無料になる フリーパスを前もってグランパから貰っていたので気楽な移動である。
[516]小田ジュニアの野望:2010/05/26(水) 01:20:00 ID:mCsz6ozQ ルリタニアは小国の名の通り、大きさ自体は日本の平均的な県の大きさとほぼ同等である。 故に、汽車による移動も30分もかからずに到着しする。 〜〜〜 小「へぇ…ここが妖精の森か…別に迷いの魔法とかはかかってないんだな」 そんな事を思いながら駅舎から出ようとすると… ティル(あの…よろしければ私を出してもらえないでしょうか?) 普段はなるべくジュニアの思考のノイズにならないようにと声をかけることのないティル・ニー・ノグ が声をかける。 小「…別にいいけど、どうしてまた?」 ティル「ここは懐かしい匂いがします。もしかしたら常若の国に続く道が空いているのかもしれません」 小「それは危険なのか?」 ティル「……それは判断しかねます。妖精たちがいたずらで開けた穴ならば埋めた方がいいでしょうし、 もし、マスターが望むのならばその妖精の国へいけるかもしれません。ただそうなると帰れる保障は ありませんが…」
[517]小田ジュニアの野望:2010/05/26(水) 01:22:00 ID:mCsz6ozQ 小「つまり危険なんだな?」 ティル「…はい」 どうしますか? A.ティルを召還し、妖精の穴を探す。 B.ティルを召還するが、妖精の穴は探さない。 C.ティルを召還しないが、妖精の穴は探す。 D.今回はあくまで観光。ティルは召還しないし、妖精の穴も探さない。 今回は重要選択肢なので先にID表示で2票入ったものを選択します。 ※妖精の穴であり妖精の輪ではありません。
[518]森崎名無しさん:2010/05/26(水) 01:28:27 ID:wpPrn0no A
[519]森崎名無しさん:2010/05/26(水) 05:16:21 ID:2NFcMaZw A
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