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【超ガルトーニ伝説】キャプテン霧雨62【開幕】
[543]森崎名無しさん:2010/11/23(火) 23:25:14 ID:??? 重大なバビ様の動向→ ダイヤ3
[544]キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2010/11/23(火) 23:32:44 ID:??? 重大なバビ様の動向→ ダイヤ3 >>バビントンはサイドを駆け上がっていた。ワンツーで突破を図る バビントン「……パスカル!ワンツーでいくよ!」 パスカル「(そうだな…この状況で、お前が上がっていないはずがない!) ああ、ここで突き放すぞ!」 バシィッ!ダダーーーッ!! 実況「パスカルくん、上がっていたバビントンくんとすかさずワンツーで突破を図ります! これをカットに行くのはナツメくん!このエース2人のワンツーを防げるのか〜〜〜〜!?」 先着3名様で パスカル→ワンツー 66+!card バビントン→ワンツー 66+!card ナツメ→パスカット 47+【先読み補正(+4)】+!card と書き込んでください 攻撃側 - 守備側の数値の差で分岐します。 2≦ 突破し、再びのドライブヘッド! 1= こぼれだま ランダム 0= ラインを割りスローイン 合計値が奇数でアルゼンチン 偶数でフランス -1= 依姫がフォロー -2≧ ナツメがカット成功! 【順番どおりではない書き込みは無効です】 バビントンのカードがダイヤ・ハートの時【上手いパス(+2)】が発動します ナツメのカードがダイヤ・ハートの時【サイコウェーブ(+3)】が発動します
[545]森崎名無しさん:2010/11/23(火) 23:37:24 ID:??? パスカル→ワンツー 66+ クラブ6
[546]森崎名無しさん:2010/11/23(火) 23:39:51 ID:??? バビントン→ワンツー 66+ ダイヤK
[547]森崎名無しさん:2010/11/23(火) 23:40:13 ID:??? バビントン→ワンツー 66+ ハートA
[548]森崎名無しさん:2010/11/23(火) 23:41:17 ID:??? ナツメ→パスカット 47+【先読み補正(+4)】+ スペードA
[549]森崎名無しさん:2010/11/23(火) 23:41:21 ID:??? ナツメ→パスカット 47+【先読み補正(+4)】+ スペード4
[550]キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2010/11/23(火) 23:42:58 ID:??? 突破成功したところで、お詫びを。 結果関係ないですが以前の判定にミスがありました。 白蓮はペナ無効なのでドライブヘッド時のペナルティは発生しません。 次回以降はきちんと修正いたします。
[551]キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2010/11/24(水) 00:02:47 ID:??? パスカル→ワンツー 66+ クラブ6=72 バビントン→ワンツー 66+ ダイヤK=79+【上手いパス(+2)】=81 ナツメ→パスカット 47+【先読み補正(+4)】+ スペードA=52 >>突破し、再びのドライブヘッド! バビントン「それっ!」 バゴォッ! パスカル「(ここでまだ、これだけ丁寧なパスを出せるのか…!)」 味方でありながら、パスカルはワンツー相手、バビントンに驚嘆していた。 この状況、焦ってプレイしてしまうのが必然だと言うのに、彼はいつもの通りのパスを出していた。 ディアスのような派手さはない、しかし確実にチームの支えとなるプレイヤーだった。 バムッ!バシィッ! ナツメ「くっ…!」 一方のナツメは、タックル以外は試合で通用しないレベルであり…先読みしてもそのパスに触れる事もできない。 ただ翻弄されて突破されるだけであった。 実況「ば、バビントンくん!ここで堅実に仕事をしてくれます!彼の安定感はさすがの一言! ナツメくんをあっさりと突破し、そのままゴール前まで駆け上がる!」
[552]キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2010/11/24(水) 00:03:48 ID:??? 観客「ヒャッハー!さすがバビ様だ!」「そんじょそこらの名無しとはワケが違うぜ!」「バビ様ー!」 「よしよし、ゴール前だ!」「ここでもう1点、もう1点だ!!」「ああああ!!」「防げー!防いでくれ!!」 「アモロー!!」「ルストー!!」「誰でもいいから、頼む!!」 ヘルナンデス「前半最後のあれが来るか…」 森崎「ここで防げなけりゃ……」 岬「(西ドイツには頑張って欲しいなぁ……)」 観客たちの誰もが予想したとおり、バビントンはゴール前から足を振り上げる。 当然のように駆け上がっているサトルステギへのセンタリング。 それもとっておきの、ドライブパス。 バビントン「ハットトリックするんでしょ?なら、ここでもう1点頼むよ、サトルステギ!」 サトルステギ「ハーッハッハッハ!バビ公!誰に物を言っている!大天使だぞ! このチャンスで決めれないことなどあるはずがない!四の五の言わず、パスを出すのだ!」 バビントン「はいはい、本当に頼むからね!」 バッゴォォッ…ギュルルルルルルゥッ!!
[553]キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2010/11/24(水) 00:04:57 ID:??? 実況「バビントンくん、またもや高すぎるパスをサトルステギくんに向けて放る! これは前半最後に見せた…あのシュートなのかぁっ!!?」 白蓮「今度こそは…!!」 (11)田中「(これだけの人数がいれば…!)」 依姫「ここで防いで今日のMVPになってみせます!!」 ルスト「うおおおおお!!一度も勝てないままで終われるかぁっ!!」 バッ!バババッ!! アモロ「(みんなたのむよー!)」 実況「ボールに合わせてゴール前の4人が飛ぶ!! これは再びの大空中戦だ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!」 サトルステギ「ふっふっふ…我の真なる力を今一度見せてやろう! 荒ぶる我の天使としての力……!拘束を抜け、その力を解き放てぇっ!! ホォォォリーーーーーッーーーーースマッシャァァァアアアーーーーーーーー!!!」
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