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【世はまさに】キャプテン森崎40【大黄金世代】
[429]2 ◆vD5srW.8hU :2011/01/27(木) 23:31:17 ID:4++J0iNU 追記: 翼:「スキル・ファンタジスタ(2D6が2の場合12扱い、3の場合11扱い)」所持
[430]2 ◆vD5srW.8hU :2011/01/27(木) 23:33:26 ID:4++J0iNU 流石翼…原作主人公は伊達じゃない! それでは今日はここまで。また明日。
[431]創る名無しに見る名無し:2011/01/27(木) 23:38:51 ID:rGWl5NPO 乙でした これが(元)主人公の持つ補正の力と言う奴かw
[432]創る名無しに見る名無し:2011/01/28(金) 22:47:13 ID:unBlbiyN "../test/read.cgi/morosaki/1293267748/424" >>424 >赤チームメンバー「す、凄い!凄すぎる!」「よっしゃー!そのまま行けェ翼ァ!」 う、裏切られた
[433]創る名無しに見る名無し:2011/01/28(金) 22:57:25 ID:MyVyX3P9 それでも違和感がないから困るw
[434]2 ◆vD5srW.8hU :2011/01/29(土) 15:12:47 ID:te6kajG/ "../test/read.cgi/morosaki/1293267748/432" >>432 あわわわわ!打ち間違いです、打ち間違い!
[435]創る名無しに見る名無し:2011/01/29(土) 15:51:57 ID:SJbHcXES あまりのカリスマっぷりに寝返ったわけではなかったんだなw
[436]創る名無しに見る名無し:2011/01/29(土) 15:59:30 ID:tTwe8lvb "../test/read.cgi/morosaki/1293267748/434" >>434 不覚にも萌えた。 ハァハァ
[437]2 ◆vD5srW.8hU :2011/01/29(土) 20:02:55 ID:te6kajG/ ★翼 サイクロン ( ハートQ ) 85+( 5 + 4 )=94★ ★若島津 ブロック ( ダイヤ8 ) 73+( 5 + 5 )+(人数補正+1)=84★ *吹っ飛び* ★赤井 ブロック ( スペード3 ) 72+( 1 + 1 )+(人数補正+1)=75★ *吹っ飛び* 【シューター】−MAX【守備側】≧5→シュートは邪魔される事無く放たれた!GKとの勝負へ。 ★翼 サイクロン ( ハートQ ) 85+( 5 + 4 )=94★ ★超モリサキ がんばりセービング・改 ( ハート9 ) 86+( 1 + 5 )=92★ 【シューター】−【キーパー】≧2→翼のサイクロンが赤チームゴールに突き刺さる! ----------------------------------------------------------------------------- 翼が再現した失われし伝説のシュート、サイクロン。 それはまずボールに強烈な横回転をかけながら自分の目の前に浮かせる事から始まる。 当初翼はこれを真上に蹴り上げる事で行っていたが、ボールが落ちてくる前に相手に奪われたら 意味が無い事に気付き得意のヒールリフトを使う方法に改良した。 一つの足でただ蹴り上げるのではなく、二つの足で挟む事によってより多くの摩擦がかかり、 ボールを殆ど自分の体から離さないまま回転させる事に成功したのである。 そしてそこにドライブシュートのパワーを込める事で、ボールは上空から 急激に落下しつつ螺旋状の軌道を描き敵ゴールに襲い掛かる。
[438]2 ◆vD5srW.8hU :2011/01/29(土) 20:03:06 ID:te6kajG/ ギュィインギュィインギュィインギュィインギュィイン!!! 無論森崎にはこんな原理を考えている暇など与えられなかった。 彼の超人的な動体視力を持ってしても球筋を追うのがやっとだったからだ。 声も無く吹き飛ばされる若島津と赤井の姿が見えていなかったら、ショックで棒立ちになっていたかも知れない。 バッ! この時森崎が反射的にシュートコースを見切り、右手を伸ばしながら 飛び込んでいたのは彼が優れたGKである証と言えるだろう。 シュゥウン! 森崎「…!!」 この時森崎の右手がシュートコースに届いた瞬間、既にボールは ゴールラインを割っていたのはサイクロンが如何に優れたシュートかを物語っている。
[439]2 ◆vD5srW.8hU :2011/01/29(土) 20:03:21 ID:te6kajG/ バリィッ! バァン! テンテンテン… 赤チームメンバー『………』 白チームメンバー『………』 見上「………」 ボールがネットを突き破り、壁に跳ね返ってから止まった時、フィールドは静寂に包まれていた。 選手達はもとより、審判を勤めている見上ですら驚愕に飲み込まれていた。 翼「………やったァ!」 見上「…あ」
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0ch BBS 2007-01-24