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【昨日とは違う】キャプテンEDIT23【風景】
[740]森崎名無しさん:2011/02/11(金) 22:37:08 ID:??? ★渡会→ダイビングキャッチ 52+ クラブ8 =★
[741]森崎名無しさん:2011/02/11(金) 22:37:48 ID:??? 輝林以外やる気ねえw
[742]森崎名無しさん:2011/02/11(金) 22:38:05 ID:1J2v11a+ テル以外やる気ない件について
[743]森崎名無しさん:2011/02/11(金) 22:38:17 ID:??? このチームまた輝林いなくなったらどうなるんだろう?(超不安)
[744]森崎名無しさん:2011/02/11(金) 22:38:30 ID:??? これでテルは覚醒とブロックフラグ回収か それに引き換え残りの二人ェ……
[745]森崎名無しさん:2011/02/11(金) 22:40:57 ID:??? 吹っ飛び係数ひでぇw
[746]キャプテンEDIT ◆wM6KXCkaLk :2011/02/11(金) 22:49:45 ID:??? >>745 輝林が防がないと末松が吹っ飛んでましたねw ★チルノ→パーフェクトフリーズ 48+ ダイヤ10 =58★ ★輝林→ブロック 46+人数補正(+1)+ クラブK =60★○ ★末松→ブロック 44+人数補正(+1)+ ハートA +パワーブロック(+2)=48★× ★渡会→ダイビングキャッチ 52+ クラブA =53★× -2≧ 鳴紋中ボールに 更に輝林が覚醒フラグを回収し全能力+1&ブロックフラグを回収! ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- バチィ! 輝林「…………ふっ!」 チルノのパーフェクトフリーズは、輝林の腹にめりこんで僅かに後ずさらせた。 その小さな体躯で繰り出したにしては相当な威力ではあったが、輝林を超えるには至らない。 チルノ「え、ええええええっ!? 何それ、ずるい!」 輝林(必殺技を放った割には元気ですね。……これは燃費優先のシュートでしょうか) 悔しさに跳ねまわるチルノを見ながら、そんなことを考える余裕すらある輝林だった。 実況「防いだ! やはり輝林くんが防いだ! 彼がゴール前に立っているのは、鳴紋にキーパーが二人いるに等しい! いえ、もしかしたらそれ以上の価値がある! 彼こそ鳴紋の守護神だーっ!」 渡会「やっべ……今の、輝林が防いでなきゃ確実に2点目だった……もっと気合い入れねえと!」 輝林(……今ので、また何か掴めた気がする――)
[747]キャプテンEDIT ◆wM6KXCkaLk :2011/02/11(金) 22:50:48 ID:OJ3+ulL+ ※ 輝林がブロックフラグを回収しました。以下の判定を行ってフラグ回収の成果を決定してください ※ 先着1名様で以下の文の『!』の後のスペースを消してカードを引いてください。 ★目指すはタイガーショットをブロック?→ !card=★ カードの絵柄で結果が変化します ダイヤ → 新必殺ブロック『ダブルフットブロック(1/4で+8、消費ガッツ:250)』習得! ハート・スペード・クラブ → 『二段ブロック』の発動率が1/2に! JOKER → か、か、か、カウンターシュート習得!?
[748]森崎名無しさん:2011/02/11(金) 22:51:13 ID:??? ★目指すはタイガーショットをブロック?→ ハートQ =★
[749]キャプテンEDIT ◆wM6KXCkaLk :2011/02/11(金) 23:01:04 ID:??? ★目指すはタイガーショットをブロック?→ ハートQ =★ ハート・スペード・クラブ → 『二段ブロック』の発動率が1/2に! -------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 輝林「(二段ブロック……今ならもっと簡単に出せるかもしれない。と、それよりも!)……カウンターのチャンスです」 受け止めたボールを強く蹴り出し、サイドの宇津木へ渡す。 ミスティア「ああっ!? ずっこい! 私が奪おうと思ってたのにぃ!」 輝林「…………」 ※ 輝林の二段ブロックの発動率が1/2に上がりました ※ 宇津木「じゃカウンター系の仕事が今からあるからこれで」 妖精8「行かせないって! 私だって、点を取られたくはないんだから!」 大妖精がフリーキックを蹴り、FWが上がった状態では敵の主力はいない。 その隙を突いてサイドから上がって行こうとする宇津木を、8番の妖精が妨げる。 宇津木「ウザいなお前、喧嘩売ってるのか? 性格は穏やかだがそれほほ強い見えないんだがMFは貴族以上の階級からのエリートで子供の時からドリブルを使えていた。 それを起こらせるのは大変に危険が危ない状態」 妖精8「私だってMFじゃん! なに訳の分からないこと言ってるのよ!?」
[750]キャプテンEDIT ◆wM6KXCkaLk :2011/02/11(金) 23:02:11 ID:OJ3+ulL+ 先着2名様1行ずつで以下の文の『!』の後のスペースを消してカードを引いてください。 【攻撃】 ★宇津木→ドリブル 44+!card=★ 【守備】 ★敵の8番→タックル 41+!card=★ 攻撃側 - 守備側の数値の差で分岐します 2≦ 宇津木がドリブル突破! 1= 雪村がフォロー 0= こぼれ球の奪い合いに ランダム -1= 大妖精がフォロー -2≧ 2ボスチームボールに 【備考】 ドリブル対タックルは接触プレイです。両者のカードがクラブで一致した場合、カードの数字の低い方の反則になります。
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0ch BBS 2007-01-24