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【呪われた】幻想のポイズン51【くじ運】
[125]森崎名無しさん:2011/04/29(金) 00:38:46 ID:??? ★ビルト→ ハート9 タックル 52 +(カードの数値)+(人数差補正+1)=★
[126]森崎名無しさん:2011/04/29(金) 00:38:52 ID:??? パチェさんすごい! だけど超常サッカーに対抗できる外の世界の選手はもっとすごい!
[127]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2011/04/29(金) 00:48:56 ID:??? >>123 本編では虎さんを苦しめたカノーバさんがゴールを守っています。 頑張って得点しましょう! >>126 ウルグアイを含め、幻想郷が対戦する全てのチームは。 派遣選手とかの関係で超常サッカーに慣れてきているので多分大丈夫なんです。 パチェさんが張り切ってJOKER出した所で本日はここまで。 ハーフしか出場出来ないパチェさんにとっては貴重な覚醒です。 次回はこの続きから書かせていただきます。それでは、お疲れ様でしたー。
[128]森崎名無しさん:2011/04/29(金) 00:57:44 ID:??? 乙でしたー
[129]森崎名無しさん:2011/04/29(金) 16:19:17 ID:??? 覚醒したからよかったけど、パチュリーそこまで強くないね 名無し相手に得意のドリブルで3差だし
[130]森崎名無しさん:2011/04/29(金) 19:59:39 ID:??? まぁそこは必殺技で何とかしろってことじゃね
[131]森崎名無しさん:2011/04/29(金) 20:06:14 ID:??? パチュリーが弱いんじゃなくて敵のタックルが予想以上に強い……
[132]森崎名無しさん:2011/04/29(金) 23:01:37 ID:??? ミャウザーとビルトのタックル、世界トップクラスだね。 ウルグアイ侮れんぞ。
[133]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2011/04/29(金) 23:38:23 ID:??? >>128 どうも、乙感謝ですー。 >>129-131 基本的にはどの選手も10差ついての圧勝とかは無いです。 >>132 ごめんなさい、以前に言った世界トップレベルなどの基準ですが 大会が始まってからは以前言ったものから大体+2〜3した程度が基準だと思って下さい。才レベルの計算を忘れてました。 >★パチュリー→ JOKER ドリブル 55 +(カードの数値)+(エレメンタルハーベスター+4)=74★ >★ミャウザー→ スペード10 タックル 52 +(カードの数値)+(人数差補正+1)=63★*吹っ飛び* >★ビルト→ ハート9 タックル 52 +(カードの数値)+(人数差補正+1)=62★*吹っ飛び* >≧2→パチュリー、ダブルボランチも抜き去った! 今度は幻想郷がシュートチャンスだ! >※パチュリーがJOKERを出して勝利したので全能力+1、更に必殺ドリブルを習得! ===================================================================================== 観客席にいた八意永琳はパチュリー=ノーレッジよりも自身の方が強いと評した。 実際、その永琳の考えも……あながち間違ってはいない。 なぜならば、パチュリー=ノーレッジには知識や技術はあっても、それを酷使出来る身体が無いのだ。 喘息であるが為にハーフタイムしか出場出来ない彼女は、実戦経験というものを積む事が出来ない。 試合中で成長をするという事が、ほぼ望めないのである。 永琳「(練習も限られた時間でしか出来ない以上、それは彼女にとって大きすぎるハンディキャップ。 いくら技術や知識があったところで、成長が望めないのは痛すぎるわ。 過去ならともかく、今の彼女が私の脅威になりうる筈が……)」 パチュリー「(…………さて、行くわよ!)」 ポワッ…… ミャウザー「げぇっ!? ま、またあの膜……」 パチュリー「……遅いわね」 ミャウザー「うぎゃああああっ!?」 ドガァッ!!
[134]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2011/04/29(金) 23:39:24 ID:??? 永琳が見守る中、パチュリーは再びエレメンタルハーベスターを使いミャウザーを蹴散らし。 そのまま一気に中央を突破しようと突き進む。しかし……。 ビルト「(! やった! ミャウザーが当たったお陰で膜に穴が開いてる! あそこから飛び込めば……!)」 その衝撃により、パチュリーを覆っていた大きなシャボン球のようなものの一部には穴が開き。 後に残ったビルトは、そこから飛び込んでパチュリーからボールを奪う事を画策。 スピード任せに、突撃するようにパチュリーへと挑みかかるのだが……。 シュッ……ババッ!! ビルト「えっ!?」 パチュリー「……愚者は餌を目の前に垂らされると何も考えずに突っ込む。 いけない癖ね……」 ビルト「わっ……ぎゃあああっ!?」 バゴォッ!! しかし、パチュリーは瞬間、ボールを高くへ蹴り上げると同時に自身も飛び上がりビルトを越そうとする。 そうなれば当然、パチュリーを囲む膜もまた飛び上がると同時に追従し……。 結果、パチュリーを囲っていた膜の下部はビルトへと衝突。 その衝撃でビルトは地面へと思い切り叩きつけられ……パチュリーは悠々と着地を決めるのだった。 永琳「!!」 ディアス「(力任せに見えるけど……ふぅん? まぁ、結構やる方かな)」 ワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!! 観客「ま、また吹っ飛ばしたー!!」「ヒャア、いいぞもっとやれ! もっと血の雨を降らせるんだ!!」 「あんな華奢なのにどこにあんな力が……」「力っていうより、またあの膜なのに当たった瞬間吹っ飛んでたからなぁ……」
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0ch BBS 2007-01-24