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【貴公子達の】Another-CU_7【憂鬱】
[994]森崎名無しさん:2014/02/20(木) 10:41:48 ID:??? ★ブータロー クリア/高( ハート2 )60+( 5 + 3 )+(人数+3)= エン クリア/高( ダイヤ7 )83+( 1 + 3 )+(人数+3)=★
[995]アナカン ◆lphnIgLpHU :2014/02/20(木) 19:21:39 ID:??? ◎アトベ トラップ/高( スペード3 )71+( 1 + 6 )+(パス精度+2)+(AT、インサイト+3)=83 ホナミ クリア/高( スペードJ )62+( 2 + 3 )+(人数+3)=70 ヨル クリア/高( ハート4 )68+( 3 + 6 )+(人数+2)+(DT+1)=80 ブータロー クリア/高( ハート2 )60+( 5 + 3 )+(人数+2)=70 ◎エン クリア/高( ダイヤ7 )83+( 1 + 3 )+(人数+2)=90 【攻撃Max】−【守備Max】≦-2 → 守備の勝利、クリア。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ホナミ「は、速すぎてまったく競り合いに入れないよぅ…」 ブータロー「ブブブ…」 オシタリが放った、守備から逃れる軌道の黒鯱。 俊足のヨルは素早く修正し、競り合いのポジションへと走り込む。 しかし単純な足の速さではアトベの状況把握能力、判断力に及ばなかった。 ヨル「クッ! アトベのヤロウ、後ろに目でも付いてんのかよ!? 走り込んでる位置がベスポジに寸分も違ってねえじゃねえか!」 アトベ「ふん、多少は出来るみてーだがな… どうやら足が早ぇだけの凡人だな。」 ダッ! ヤベッチュ(わー、こらなかなかのもんやで。 しゃあないな、1on1に備えとこ。) アトベの跳躍がヨルよりも早いのは明らかである。 ヤベッチュはアトベのパフォーマンスを認め、素直に称賛の念を抱いた。 そしてフリーでのシュートか1on1… 恐らく後者で来ると読み、心の準備をする。 しかしその読みは当たらなかった。 いや、必要がなかった。
[996]アナカン ◆lphnIgLpHU :2014/02/20(木) 19:22:39 ID:??? ダッ! エン「あーあっと…ホイッ」バシュゥッ アトベ「はっ…?」 ヤベッチュ「あ…。 そらそっか、まともにやってくれたら規格外やもんね。」 アトベのトラップよりも2拍は早く、エンのクリアが決まった。 しかもメチャクチャなフォームで、面倒くさそうに跳ね返したのだ。 アトベ「なにぃっ!?(油断!? いや、このオレが油断なんてありえねー!)」 テヅカ「良いジャンプだ」 エチゼン「……やるじゃん」 イヌイ「素晴らしいデータが取れた…」 周囲から口々に感嘆が漏れた。 この1プレーだけでエン(ロベル○)はその実力を見せつけたのだ。 マルコ「ナナナ、ナイスクリアー。(相変わらず凄まじいお人だよぉ…)」 狙いもつけられず跳ね返したクリアボールだったが、これが狙ったかのようにマルコへ届いた。 神がかったものすら感じさせるドンピシャの位置である。 しかもエンは着地と同時に猛ダッシュでポジションを離れ…
[997]アナカン ◆lphnIgLpHU :2014/02/20(木) 19:24:15 ID:??? エン「へいパス!」 ダダダ マルコ「え?」 エン「ほらリターンだよ! オレが1点取るって話だろ!」 マルコ(そ、そうだったっけ…?) ヤベッチュ(むむ…) ☆マルコに指示を A やはりまだエンを退場させるのは勿体ない、地獄のサタへロングボールや! B やはりまだエンを退場させるのは勿体ない、銀河鉄道のヨルへパスや! C やはりまだエンを退場させるのは勿体ない、ハナワを使うんや! D やはりまだエンを退場させるのは勿体ない、ケンタのサイドアタックや! E やはりまだエンを退場させるのは勿体ない、お前自身がドリブルで攻め上がるんや! F やっぱりエンや! 何かのエンに実力を見せつけさせるんや! G オレだ、オレに持って来い! 1票選ばれた選択肢で続行します。
[998]森崎名無しさん:2014/02/20(木) 19:40:22 ID:??? B リズムに乗るぜ!
[999]アナカン ◆lphnIgLpHU :2014/02/21(金) 12:49:37 ID:??? > B やはりまだエンを退場させるのは勿体ない、ヨルへパスや! ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ヤベッチュ「(敵の新CFWも案外に手強いみたいやしなあ。 最後まで確実に無失点とはいかんかも分からんね。 となれば…) おーい、ボール運びは銀河鉄道のヨルや!」 エン「なにぃっ!?」 10人であろうと無失点に抑えられると考えていたヤベッチュだが、アトベのプレーを見て そこまで楽観も出来ないと思い直した。 …となると、やる気の有無を勘案してもエンの身体能力とテクニックはベリーインポータントである。 無暗に退場させないため、エンにパスが出ないよう指示するのは必然であった。 マルコ「OK! ほんじゃ頼むよヨルさん!」 パシュッ! 先着1名様(順番通りじゃない書き込みは無効)で ★マルコのバックパス→!card★ と(!とcardの間のスペースを埋めて)書き込んで下さい、カードやダイスによって分岐します。 《ダイヤ、ハート》 ボールはヨルに渡る 《スペード》 モモシロ「させるかよ!」 モモシロがこれをカットに行く 《クラブ》 何かのエン「冗談じゃない! それはオレの玉だ!」 エンがこれをカットに行く。 《Joker》 銀河鉄道のヨル(ケケッ、オレがスパイだとも知らずにお気楽なことだ)
[1000]森崎名無しさん:2014/02/21(金) 12:52:05 ID:??? ★マルコのバックパス→ スペードK ★
[1001]1001:Over 1000 Thread このスレッドは1000を超えました。 もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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0ch BBS 2007-01-24