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キャプテン森崎外伝スレ11
[833]森崎名無しさん:2013/09/15(日) 23:54:29 ID:4+Br6guI A
[834]森崎名無しさん:2013/09/15(日) 23:56:17 ID:LNGugTXQ A ちょっとまて、外見は原作(映像)準拠なのかwwww
[835]新外伝:2013/09/16(月) 00:05:24 ID:??? >A.「ところで矢車くん、この中学にサッカー部ってあるのかな?」 サッカーの話題を投げかけよう =============================================================================================== 板野「(いや待てよ? もしかしてこれってチャンスなんじゃないのか?)」 JOKER分岐といえば、基本的にはいい事が起きる……というのが森崎板での常識だ。 俺にはこれがJOKER分岐かどうかはわからない、もしかしたらクラブA分岐かもしれない。 だが、外伝が開始したばかりでいきなりBADEND直行クラスの分岐をするか? 読者が離れる可能性を考えればしないだろう、しない筈だ。ならばこれはチャンスな筈。 そう、松山と俺がいるといっても、なんだかんだでそれ以外はあまりなふらのに名有り選手が加入をするチャンス……! 板野「(それなら……)ところで矢車くん、この中学にサッカー部ってあるのかな?」 もしも彼が助っ人的キャラならば、ここでサッカーの話をすれば更に話は広がるに違いない。 キャプ森、そして様々なスレを見てきたメタ知識をふんだんに使い、 俺は矢車に意を決して話しかける。すると……。 先着1名様で、 ★兄貴(同学年)→!card★ と書き込んでください。マークで分岐します。 JOKER・クラブA→矢車「目障りだから潰して、部員全員を俺の所属する『オーロラを見に行こう部』に加入させた……」 ダイヤ→矢車「当然だ……俺も部員だ。穢してやる、南葛なんか」 ハート・スペード→矢車「当然だ……俺も元部員だ。だが大会への出場資格はねぇ」 クラブ→矢車「サッカー……スポーツなんて俺には眩しすぎる」
[836]森崎名無しさん:2013/09/16(月) 00:06:41 ID:??? ★兄貴(同学年)→ クラブ5 ★
[837]森崎名無しさん:2013/09/16(月) 00:07:35 ID:??? 白夜じゃなくてオーロラなのかw おのれディケイド
[838]新外伝:2013/09/16(月) 00:29:03 ID:??? >★兄貴(同学年)→ クラブ5 ★ 矢車「サッカー……スポーツなんて俺には眩しすぎる」 ==================================================================================== 板野「えぇぇ……」 矢車「いいよなぁ……お前はスポーツ少年か。 どうせ俺なんか……」 しかし、俺の考えはあっけなく空振りに終わってしまった。 矢車はサッカー部員どころか、スポーツそのものにまるで興味というかなんというか、ともかく関わりが無いらしく。 俺の質問を聞くと、すぐさま盛大にため息を吐き自虐をしてからそのまま机に突っ伏して眠り始めてしまった。 板野「そんなぁ……」 森末「(お助けキャラかも、なんてメタ知識バリバリの考えで話しちゃうから天罰が下ったんだよ! ……まあ矢車の兄貴自体はこれで登場しちゃった訳だし、今後も日常パートで出てくるかもしれないね)」 板野「(うーん……そこでサッカー部に入れる事も出来るかもって事?)」 森末「(うん、出来るかも。あくまで、かもだけどね。 どっちかというと、日常パートで使えそうなネタが出来て僕は嬉しい)」 とにもかくにも、松山と藤沢以外はいまいちパッとしない面子しかいないふらの。 彼が出たというのも、サッカーには直接関係ないかもしれないが、 日常パートを彩りを鮮やかにするという意味では、少なからずあったのかもしれない……。 ……彩りがなんだかすごくダークネスな感じだけど。 ……… …… …
[839]新外伝:2013/09/16(月) 00:30:22 ID:??? [放課後] 板野「ふー、やっと授業が終わった! さーて、待ちに待った放課後だ!」 森末「(色々とハプニングがあったけど、やっとサッカーの話が出来そうだね。 早速サッカー部の部室に行くんだろ?)」 板野「勿論さ! って、その前に松山本人に話をした方がいいかな?」 森末「(ご自由に。 まあそっちの方がスムーズに行くかもしれないね)」 退屈な授業を終え、やってきた放課後。 大多数のクラスメイトが帰り支度をし、家路につく中、 俺は大きなバッグを抱えて小田(さっきクラスメイトの一員にいる事に気づいた)の支度を待っているらしい松山に話しかける。 板野「ね、ねぇ」 松山「ん? あ、転校生……板野だったか。 何か用か?」 板野「(おおー、生松山だ! 生松山が目の前にいる!)」 近づき声をかけると、松山は俺を見て、少しだけ考えてから何か用件があるのかと聞いてきた。 恐らくは俺の名前をあまりよく覚えておらず、思い出すのに時間がかかってしまったのだろう。 まああまり記憶力とかがよさそうでもないし、俺自身、印象に残るような名前でも顔でもないという自覚はある。 それよりもまずは、サッカー部に入部する事についてから切りださなくてはならない。 今の俺はまだただの中学生、中学サッカー選手としてのスタートラインにも立っていないのだ。 板野「(さて、それはそれとしてどう切りだそうかな……)」 A.「松山はサッカー部なんだよね? 俺もサッカー部に入部したいんだけど、案内してくれないかな?」 素直に伝えてみる B.「……松山って、小学生時代に少年サッカー大会に出場してた?」 ちょっとサッカー通っぽい感じで切りだしてみる C.「松山光、粘り強いキープと足腰の強さが自慢の全国レベルのMF。ふ、お会いできて光栄だ」 凄くサッカー通な感じで切りだしてみる D.「……あの矢車って人、何者?」 矢車が気になる E.その他 何を言いたいかを添えて 先に2票入った選択肢で進行します。メール欄を空白にして、IDを出して投票してください。
[840]森崎名無しさん:2013/09/16(月) 00:31:53 ID:NBykpLfA A
[841]森崎名無しさん:2013/09/16(月) 00:32:37 ID:3vTjjInk B
[842]森崎名無しさん:2013/09/16(月) 00:33:34 ID:ytXmtEt6 A
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