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【ディアスの】キャプテン霧雨99【出来ないこと】
[421]森崎名無しさん:2014/01/27(月) 23:30:41 ID:??? ぬえがいりゃ今頃5点差ぐらいにしてやれてるんだけどな
[422]森崎名無しさん:2014/01/27(月) 23:45:41 ID:??? 魔理沙の胃壁とチームレイプ!第二のぬえと化した早苗 魔理沙「自重もできないの?そんなんじゃ甘いよ」 早苗「だって魔理沙は最強のFW、私は最強のMFになるって約束したじゃないすか」 魔理沙「いやもうほんと(色んな事情が許さないので)無理っす」 早苗「調子こいてんじゃねーぞこの野郎、自重しろだァ?お前が(封印解いて)決めろよ!うまいんだろ〜ほら決めろよ!」 魔理沙「(胃壁が崩壊する音)」
[423]森崎名無しさん:2014/01/27(月) 23:56:23 ID:??? チーム事情的には早苗のチームにしたいんだけど 燃費の悪さと独善的思考が問題
[424]森崎名無しさん:2014/01/28(火) 01:49:34 ID:??? ・・・俺の考えすぎかもしれないがぬえの離脱と魔理沙のサディスト解消は初めから仕組まれてた可能性がある ぬえの離脱はおそらくぬえにかまいすぎて成長できなくなってるチームイベントに対する喝、 魔理沙のサディストに至っては治っている傾向があるといってたが 初めからいつ治るのかは設定していて治す努力はひょっとしたら無関係かもしれない だってそうでもしないと補正高い必殺でディアスを止めては 自分でシュートするワンマンチームの出来上がりの可能性高いからな おそらく必殺使えるようになるのはテクモの日向復帰くらいの遅さだろう それにここのスレは覚醒制限を設けるとか明らかに全員が全員同じくらい能力にしようとしていると思われる つまり悩みや課題はすべて最初から仕組まれているイベントなのかもしれない
[425]森崎名無しさん:2014/01/28(火) 02:06:40 ID:??? >>424 ちょっとGMが策士すぎんよー
[426]森崎名無しさん:2014/01/28(火) 02:08:14 ID:??? つまりみんな仲良く平等なチームを狙わされてるとでも言いたいのか、こいつらみたいに↓ シニョーリ「チームワークって大事だよね」 アルシオン「チームワークこそサッカーで最も強い武器だ!」 翼「無駄にドリブル突破して調子に乗らずうまくパスを回していこう!」 ポブルセン「サッカーはみんな仲良くがモットーだからな!」
[427]キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2014/01/28(火) 02:16:30 ID:??? >>412 それまでには守矢もパワーアップしてるし大丈夫でしょう >>413 そろそろカードを引こうか >>422 野獣先輩東風谷早苗説 >>424 話は聞かせてもらった、人類は滅亡する! >>426 何このポブルセン。漂白でもしたんすか?
[428]424:2014/01/28(火) 02:17:37 ID:??? いや、でも実際魔理沙が必殺使えてたら本当にヌルゲーだったからな 覚醒制限もチーム内の格差を防ぐためとかそういう理由だし、あながち間違いではないかもしれない ぬえの離脱はぬえがタックルブロックという強いものを覚えていたからぬえだけのチームにするのをさけるためだと思う それに永遠亭に所属しなかったのは実は翼が輝夜を追って入団して岬もゴールデンコンビで入るから 強すぎると思って作者が投票を操作していたのかもしれない ひょっとしたら今までのコメントもすべて俺以外全員作者が仕組んだものでそういう流れに持っていく気に違いない いや、待てよ、ひょっとしたらこの森崎坂もすべて作者で俺も作者で・・・あばばばばば 俺は騙されないぞ!いいか!俺はこの部屋から一歩も外に出ないからな!
[429]キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2014/01/28(火) 02:18:49 ID:??? ディアス→バナナループ 75+ ハートQ=87 3 若林→ドリブルに備える 70+【恐怖心(-1)】+ ダイヤ4=73+【読み外し(-2)】=71 >>ディアスがゴールを決める 若林の恐怖心の拡大可能性が高まりました ディアス「ま、今度は付き合ってやらねえけどな」 バゴォッ…グォォッ… 若林「な……ぁ…っ………!」 何気なしに放った右足はボールを蹴り抜き、若林の頭上を越えるループシュートとなる。 ディアスの足元ばかりを見ていた…いや、それすら定かではなく飛び出しただけの若林は、このシュートにただ無防備だった。 頭上を越えていくボール、その絶望を噛みしめながら若林は、勢いを失い地に伏せった。 若林「(俺が……この…俺が…!)」 ピィィィィィィィィッ!!! ディアス「よし…1点差だ」 実況「決まったーーーーーーーッ!!! 速攻で人里が1点を返します!これで再び1点差!まだ試合はわかりません!! この試合、慧音先生、パスカルくんを跳ね返している若林くんがまるで赤子のようです!」 さすがにこの事態に、霊夢やレミリアたち選手たちが気付いていたことに観客の多くが気付き始めた。 人里が守矢と互角に戦っているのではなく、ディアスという個人が守矢と渡り合っているのだと。 無論、慧音とパスカルといった選手たちはいるが、それはあくまで枝葉。 ディアスが一人で奪ってきたゴール数を考えれば、そう断じるのも無理はない話であった。
[430]キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2014/01/28(火) 02:20:14 ID:??? 観客「で、ディアスってすげー!」「ディアスこそが正義だ!」「慧音先生も頑張ってくれよなー」 「わ、若林なにやってんだァ!」「ケロ様が……」「先輩がしょっぱい出来だよー」 点を奪っても奪っても、追いついてくるディアス。 その姿に魔理沙は恐怖を感じていた。 一度は勝ったものの、その敗北は未だ心に強く根付いている。 魔理沙「(う、う…慧音が下がって不利になったはず。け、けど…)」 ともすれば恐怖に流れそうな心を押しとどめたのは、キャプテンとしての責任感。 平たく言ってしまえば、カペロマンや金木、早苗たちの前でかっこ悪いところは見せたくないという気持ちである。 魔理沙「お、落ち着け…。落ち着いて……何をしよう」 A 更に人里を焚き付ける B 若林の心の傷を癒しに向かう C 誰かと話したい D さっさと再開するしかない E チームデータの変更だ! F 諦めて人里の味方になる G その他 現魔理沙ガッツ 750/1020 *先に【2】票入った選択肢が採用されます。ageで投票してください。sageではカウントできません >>428 おくすり多めに出しておきますねー
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0ch BBS 2007-01-24