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アレな艦娘と提督のスレ
[437]◆2pV1gRdG.o :2014/05/26(月) 23:28:28 ID:??? 提督「蒼龍に話しかけようと思ったら…演習に艦隊は出かけていた」 さすがにこれは演習から戻ってくるのを待つしかない。 …待てよ?ならば、蒼龍が喜ぶような出迎え方をしてやろうではないか。 そのまま食堂で和やかな雰囲気で茶でもしばく……これだ! 提督「そうと決まれば、どう出迎えるかを考えなければな」フフフ 今日の演習相手は戦艦を含んだかなりの火力を持った艦隊である。 となれば、蒼龍でも被弾し多少なりのダメージは負っているかもしれない。 1. よし、今から入渠ドックを温めて待つぞ 2. 帰ってきた瞬間抱きしめて感動の再開を演出 3. 執務室でいつも通りに待つ 4. 抱きしめてすりつく 5. 自由記述欄 6. 執務室に間宮さんを呼んで口説きつつ待つ
[438]大型建造する名無し:2014/05/26(月) 23:31:40 ID:??? 1
[439]◆2pV1gRdG.o :2014/05/26(月) 23:49:40 ID:??? 提督「よし、入渠ドックをすぐに使える状態にしておくか」 言ってしまえば、艦娘の疲労回復用のお風呂である。 今は人が出払っているせいで、用意は演習から帰ってからとなる。 今日は私が一働きして使える状態にしてやろうというわけだ。 決してある意味女湯の掃除をしたいという下心ではない。蒼龍へのおもてなしの心だ。 蒼龍「提督、艦隊帰投しました…あれ?いない?」 提督「待たせたな!」ガラッ 蒼龍「うわっ、どこに行ってたんですか?」 提督「蒼龍、演習で疲れているだろう?ん?大変だったんじゃないか?」 蒼龍「ま、まあ…それなりには…ど、どうかしたんですか?」 提督「そうかそうか、大変だったか。そこで私が入渠ドックを使える状態にした甲斐があるというものだ!」 蒼龍「わざわざ用意してくださったんですか、ありがとうございます」ペコリ 提督「(ふふふ、やはり感謝の気持ちはいいものだな!)」 普通の提督→!numnum/20
[440]大型建造する名無し:2014/05/26(月) 23:51:28 ID:??? 普通の提督→ 62 /20
[441]◆2pV1gRdG.o :2014/05/26(月) 23:52:09 ID:??? ☆艦娘好感度一覧 φはMVPボーナス所持艦娘 最上 好感度39 初霜 好感度22 初雪 好感度21 愛宕 好感度50 巻雲 好感度27 雷 好感度39 蒼龍 好感度65→68 大潮 好感度18 若葉 好感度30 潮 好感度19 陸奥 好感度16 加古 好感度53
[442]◆2pV1gRdG.o :2014/05/26(月) 23:56:59 ID:??? 【第四十九話:蒼龍ちゃんの半分は優しさ】 提督「最近、蒼龍が私に優しい」 陸奥「元々、厳しい感じの人柄じゃないと思うけど、何かあったの?」 雷「私に相談してもいいのよ、司令官!」 提督「うむ、困ったら是非相談させてもらうな。 それでだ、愛宕に代わって私の書類を手伝ってくれたりしてくれるようになった。 やはり、別の部隊に所属している者がいると早い」 愛宕「それは私も知っているのだけど、それだけ?」 提督「陸奥も言っていただろう。普段から穏やかな奴だぞ」 ☆艦隊勤務49週間目 1. 出撃する 2. 艦娘と会話する 3. 新艦娘の派遣を要請する(月1回のみ) 4. 秘書艦を変更する(行動回数は消費しない)
[443]大型建造する名無し:2014/05/27(火) 00:11:25 ID:??? 2 蒼龍 「艦爆を枕にして寝てもいいか」
[444]◆2pV1gRdG.o :2014/05/27(火) 00:14:09 ID:??? おもち枕→!numnum 68以下で成功!
[445]大型建造する名無し:2014/05/27(火) 00:14:41 ID:??? おもち枕→ 40 もちっ
[446]参考画像出したいけどもろに18禁なんだよなあ ◆2pV1gRdG.o :2014/05/27(火) 00:38:13 ID:??? 提督「と、いうわけでそんな優しい蒼龍にお願いがあるわけだ」 蒼龍「既に嫌な予感しかしないんですが…」 提督「私はとある酒場でいい話を聞いた。男にとって最良の枕の話だ」 その男、なんと女性の九九艦爆を枕にして寝たと言うではないか。 相手の女性はそこまで豊満ではなかったらしいが、それでも夢心地だったという。 並の女性では及ばない柔らか艦爆を持つ蒼龍にされたら私は一体どうなってしまうのか!? 提督「と、いうわけで私をぎゅっと抱きしめたまま寝転んでいただきたい」キリッ 蒼龍「なんでそんなこと思いつくんだろう…」ハァァ 提督「こんなことを頼めるのは蒼龍くらいしかいないからな、だからこうして恥を忍んで言っているのだ」 蒼龍「恥に思ってるんですか…もう。わかりました、けど、その…執務室だと…」 なんだと…!?無理だとばかり思っていたが、これは行ける流れではないか。 蒼龍の奉仕精神はまさかそこまでだったというのか。 優しいと言うレベルではないぞ! 提督「私の私室についたぞ!さあ、思う存分やってくれたまえ!」 蒼龍「……うう」
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0ch BBS 2007-01-24