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1- レス

【シャチョサン】キャプテンアモロ14【キモーイ】


[297]キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2009/05/11(月) 20:58:22 ID:???
> ボッシ→ ワンツー 21 + スペードQ +(雨に強い+1)=34
> 牛→ ワンツー 16 + スペード3 +(ウイルス-2)+(自覚M+2)=19
> 青眼2→ パスカット 25 + ダイヤ10 =35
> Xヘッド→ パスカット 20 + ダイヤ9 +(雨に弱い-1)=28
> Zメタル→ パスカット 19 + クラブ10 +(雨に弱い-1)=28
> 攻撃側のMAX‐守備側のMAXが‐1→ こぼれ球になり、海馬がフォロー

青眼2「ギャオオオオオオオ!」

ゴオオオ…… バチィ!

ボッシ「んな!」

BMG「ええっ! なんで!?」

まさかのパスカットにボッシとBMGは目が点になる。
それもそのはず。青眼はたっぷり3mは離れた位置から一瞬でパスコースに割り込んだのだ。
瞬間移動かと疑いたくなるようなスピードであったが、それは青眼の白龍の巨大な翼から生み出されたものだった。

河豚田「おおっと、これは凄い! 青眼2くん、凄まじいスピードの超低空飛行でバスコースを遮断した!
     青眼の白龍の飛行能力は守備においても万能です!」

アモロ「何だ今のは…… JAPONのスカイラブなんとかみたいなジャンプを一人でやりやがった……」

海馬「ワハハハハ! 俺の青眼はいついかなる時もその輝きを失いはしないのだ!」

炎の剣士「く…… 調子に…… 乗るな!」

河豚田「ボールを抑えた海馬社長に炎の剣士くんが突っ込む!
     両チームのキープレイヤー同士の対決だァ!」


0ch BBS 2007-01-24