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【新生スカイズ】幻想のポイズン18【思わぬ壁】


[236]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2009/11/09(月) 18:55:11 ID:???
促されるまま、反町とにとりは立ち上がり妖精達の傍へと近づく。
大会は既に明後日に迫っている為、自由に動けるだろう時間は残り少ない。
妖精達とチルノの予定がかみ合うのも、明日の午前が最後だ。
なんとかその午前中に双方合意の上で話し合いが出来なければ、大会には間に合わない。
その予定を入れる為には、このタイミングで話を通すしかないのだ。

ヒューイ「なぁに〜、人間?」
サンタナ「あんたもひなたぼっこ? もう太陽沈んじゃってるけど」
反町「いや、ちょっと話があってな……」

間延びした声で問いかけてくるヒューイに、寝転がったまま笑みを浮かべているサンタナ。
妖精1はまだ眠いのか、しょぼしょぼと瞼を擦っている。

反町(さて、どうやって切り出すかな? どうすれば話し合いの席についてくれるか……)

A.単刀直入に、チルノと和解する為に話し合いをしようと告げる
B.やや曲げて、明日の午前はチルノと遊んでみようと告げる
C.チルノの名前は出さず、明日の午前に話があると告げる
D.チルノと和解しなければ試合に出さないと告げた上で、明日の午前に話し合いをしようと告げる
E.にとりに任せてみる
F.その他 自由投票枠

先に3票入った選択肢で続行します。
age進行でお願いします。sageではカウント出来ません。


0ch BBS 2007-01-24