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1- レス

【努力は】幻想のポイズン24【天才を超えるか?】


[667]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2010/01/15(金) 23:11:44 ID:???
目を丸くする星をくすくすと笑いながら見やる紫。
紫の言うアテというものが、自分達のチームにいる佐野の事だとは露ほどにも思っていないようだ。
とにかく、ここまで来たのなら(天子を除く)殆どの者達が計画の前倒しに賛成。
レミリアもそれに習おうとするのだが……。

レミリア「その前に、条件が一つある」
紫「条件?」
レミリア「ああ、その反町という奴……次の大会で、この私がじきじきに確かめてやる。
     そこで私を唸らせることが出来れば、私も計画の前倒しに賛成だ」

その目で、レミリアが反町の実力を認めるというのなら……。
その時は、紫としても反町を返すという話をスムーズにいかせる事が出来る。
当然、紫としては断る理由も無いのでレミリアの提言……。
次の大会を、レミリアが――紅魔館が主催となって開くという事に承諾をするのだが……。

霊夢「…………」

先着1名様で、
主人公ようやく出陣?→! card

!とcardの間のスペースを消してコピペして下さい。
マークによって下記の表に従い分岐します。

JOKER→???「話は聞かせてもらったわ!」 紫色の髪をした巫女服の女性が入ってきた!
ダイヤ・ハート→霊夢「その大会、私も出場するわ」
スペード・クラブ→霊夢「レミリア、その大会。 私もあなたのチームに入れて頂戴」


0ch BBS 2007-01-24