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【呪われた】幻想のポイズン51【くじ運】


[313]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To :2011/05/04(水) 00:05:28 ID:???
>★文→  ダイヤ6 天狗道の開風 55 +(カードの数値)=61★
>★ヒューイ→  ハート5 パスカット 51 +(カードの数値)=56★
>≧2→文のパスがビクトリーノに通った! ビクトリーノ、ボールを持ってそのまま中央突破!
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ビュウウウッ!!

ヒューイ「うわーん!」
ビクトリーノ「よし、ナイスパス!」
反町「くっ……ブラックファルコンにボールが渡ったか!!」

タックルに比較をすれば、パスカットは決して得意とは言えないヒューイ。
対して、ドリブルと同程度とは言えないがそれでも最低限のパス精度を持つ文。
2人のパスとパスカットの対決は、ヒューイの敗北という結果になり。
ボールはここまでキャプテンなのにボールを持てていなかったビクトリーノに渡る。
そして、反町は相変わらず変な事を言っていた。

ジョン「さぁ〜、ウルグアイ! ここでキャプテンのビクトリーノ選手にボールが渡ったァ!
    そして、ビクトリーノ選手……あっとぉ!? これは中央突破です!
    そうです、彼こそが南米の黒豹、ラモン=ビクトリーノ!
    速い速い! 一気に中盤を抜き去ろうと、ぐんぐんスピードを上げていきます!
    しかし、これには右ボランチの妹紅選手が止めに向かうゥッ!!」

文「(まあ私よりは遅いんですけどね)」
ヒューイ「(天狗より遅い! 私なら絶対止めれる……!)」
妹紅「文より遅いね! よし……止めるぞー!!」
ビクトリーノ「(俺、何か悪い事したか……?)ええい、今はプレイに集中だ……! いくぞ!!」


0ch BBS 2007-01-24