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【燃えろ!】キャプテン松山30【厄オーラ】
[757]キャプテン松山 ◆RxYivCScyw
:2013/01/03(木) 23:10:16 ID:???
お互いの苦労でも、冗談飛ばしつつ語ったら楽しいかもな、と思っていると……
自分の腕のあたりを突っつく指先の感触に、松山が振り返るとルーミアがそこにいた。
小さな体に抱えるのが難しい量の、肉食材入りの袋を抱えている。
ルーミア「話終わったのか〜? じゃ、これ全部で
6
5
00円だよ〜」
フライハイト「ふんふん、うん、全部注文通りだ、ありがとう」
ルーミアから渡された袋の中身に足りない物も質を満たしてない物もないと確認したフライハイト。
だが終わってもルーミアは、じ〜っとフライハイトを見つめているので、松山達は不思議がった。
松山「何してんだルーミアちゃん? 今のフライハイト?が珍しいのは解るがさ」
フライハイト「待てマツヤマ。 ワタシにはマツヤマこそが、かなり珍しい外来人だと思うぞ」
ルーミア「ん、ねぇねぇ、さっきのどういう意味?」
松山「さっきの? ……あぁ、フライハイトがどうしてワタシとか言葉遣いを変えた件か」
本人がいる手前、注意しつつ穏便な言い方でマツヤマはルーミアに噛み砕いて説明をした。
ルーミア「あ〜、つまりこの人、オカマさんなのか〜〜〜〜〜〜〜〜」
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0ch BBS 2007-01-24