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【道は】鈴仙奮闘記41【違えど】


[782]鈴仙奮闘記 ◆85KeWZMVkQ :2018/01/08(月) 02:30:36 ID:cxfKth2Y

鈴仙「(――魅魔さんは帰り際、『魔界カップに参加せず、幻想郷に帰り、身を休めると言うならば協力しよう』と言ってくれた。
     だから、私には逃げ道はある。……てゐの言う通り、永遠亭に帰って、これまで通りの暮らしを続ける。
     そんな結末だって、確かに存在してるんだ。そして、私にはまだ、前に進める道――魔界カップに参加する――があるのも確か。
     私は、……)私は――!」

何度も言葉を詰まらせながら、しかし鈴仙は、仲間達に向かってこう自分の想いを告げた。

A:「私達の乗った列車は、途中下車できない。何があろうと、道を切り開いて進み続けましょう!」自らを奮い立たせながら。
B:「私は今、とっても不安で、怖い。……でも、前に進みたい。だから、手を貸して」不安を吐露しつつも前向きに。
C:「――中山さんだったら、視力以外の感覚を鍛える大チャンスだって、喜びそうよね」中山の話題を挙げる。
D:「……正直、永遠亭に帰りたい。でも、帰らないよ。私は皆と一緒に居たいから……!」後ろ向きだが強情に。
E:「正直、私なんて居なくても良いよね。魔界カップとかは皆で頑張ってよ。あはは……」闇鈴仙モードに突入。
F:「なんかこうして皆の話聞いたらさ。――わりぃ……やっぱつれぇわ」ちゃんと言う。※BADENDです
G:その他 鈴仙ならこう言いそう、というロールプレイがあれば、書き込みして頂ければ嬉しいです。

*(F以外は)何を選んでも、直接的なデータ上のメリット・デメリットはありません。ロールプレイと思って、選択して頂ければ幸いです。


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