キャプテン森崎 Vol. II 〜Super Morisaki!〜
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レス数が1000を超えています。残念ながら全部は表示しません。
【この世はでっかい】キャプテンアモロ6【迷宮】

1 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/04(火) 21:25:23 ID:???
キャプテン森崎のスピンアウト作品で、「遊★戯★王」の世界を背景に
アモロがドタバタサッカーやら決闘やら迷宮探索やらを繰り広げるスレです。
基本は本編と同様に、選択肢の中から第三者(ロムしている人)がどれかひとつを選ぶ事によって進んでいきます。
また必要に応じてトランプを引いてもらったり、ダイスを転がしてもらったりします。
その結果によってアモロの能力が上がったり下がったり、決闘に勝ったり負けたりします。

段々と遊戯王である必要性が薄れてきている中、6スレ目に突入しました。今後ともよろしくお願いいたします。

過去スレ
 【地獄戦士】キャプテンアモロ5【魔王】
 http://capmori.net/test/read.cgi/morosaki/1224393055/
 【魔王牧場】キャプテンアモロ4【物語】
 http://capmori.net/test/read.cgi/morosaki/1223503950/
 【犬と坊主と】キャプテンアモロ3【茶(ry】
 http://capmori.net/test/read.cgi/morosaki/1222701001/
 【闇の】キャプテンアモロ 2失点目【主人格】
 http://capmori.net/test/read.cgi/morosaki/1221558457/
 キャプテンアモロ 1失点目
 http://capmori.net/test/read.cgi/morosaki/1219933251/

【前スレのあらすじ】
 激戦の末、惜しくも孔雀レディースに敗北したアモロスターズ。
 それでもめげずに再スタートを切ろうとした矢先、なんとアモロが死んでしまった!
 何とかアモロを助けようと、犬はこの世のどこかにあるという
 願いをかなえてくれる七つの球を探しに冒険の旅に出発した。
 頑張れ犬! 当分はお前が主人公だ!

【忙しい人向けの前スレのわかりやすいあらすじ】
 犬 「勝てばよかろうなのです」
 デーモン 「ウホッ! いい男」
 牛 「私もいますよ!」


233 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 20:51:29 ID:???
なんてオツムの弱い子…
はやくなんとかしないと……

234 :キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2008/11/06(木) 20:53:51 ID:qyTRA8EA
B

235 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 20:54:08 ID:???
>>233はBMGのこと

236 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 20:55:08 ID:FGJ8QMEY
D

237 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 20:56:13 ID:fzpyGC/U
C

238 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 20:57:03 ID:Q4sbkJWs


239 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 21:05:47 ID:???
これで名実ともにリストラコンビ解散だなw

240 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 21:31:54 ID:???
なんというかまいたちの夜

241 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/06(木) 21:32:54 ID:???
> D ガイアさん、つまり私です

仁津田「なにィ!」

左野「バ、バカな……」

二杉「……納得できません。どういうことですか?」

意外なガイアの発言に、集められた関係者はしきりに首をかしげる。
それに対し、ガイアは冷静に説明を続けた。

ガイア「まず私は、イキスーギ氏の家族がとある不思議な球を持っているという情報を入手しました。
    私はこの球がどうしても欲しかった。そこでイキスーギ氏を殺害し、球を奪おうとしたのです」

炎の剣士「し、しかし、密室はどうなるのです? あれを解かない限り、ガイアさんに犯行は不可能のはず!」

ガイア「確かにその謎は解けていない…… だが私が犯人である以上、必ず方法はあるはずです。
    近いうちにその方法を解き明かしてみせましょう」

炎の剣士「そ、そうですか……」

何も言い返せず、炎の剣士は顔を俯ける。
他の関係者も居心地が悪そうにする中、唯一人ガイアだけは満足気だった。

ガイア「(よし、これで緊張がとけただろう。そろそろ真相を話してもよい頃か……)」

実は今の話はガイアなりのジョークであった。
いきなり真相を話しては心臓に悪いだろうというガイアの思いやりだったのである。
無論そんな思いやりは全く無意味なものに終わってしまっていたのだが、
そうとも知らずにガイアはいよいよ真実を話そうと姿勢を正した。
しかし……

242 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/06(木) 21:33:36 ID:???
???「そうかそうか、お前が犯人だったのか」

ガイア「は?」

???「俺ぁ童実野町セキリュティ(警察のことです)の牛尾ってもんだ。
     イキスーギの件で変な野郎がかぎ回ってるって言うから張り込んでたんだが……
     まさかいきなり自供してくれるとは思わなかったぜ」

ガイア「いや、今のは冗d」

牛尾「つべこべ言ってねえでとっとと来い!」ガチャリ

  \
:::::  \            ガイアの両腕に冷たい鉄の輪がはめられた
\:::::  \
 \::::: _ヽ __   _     外界との連絡を断ち切る契約の印だ。
  ヽ/,  /_ ヽ/、 ヽ_
   // /<  __) l -,|__) > 「刑事さん・・・、私は、どうして・・・
   || | <  __)_ゝJ_)_>    こんな戯言を・・・言ってしまったのでしょうか?」
\ ||.| <  ___)_(_)_ >
  \| |  <____ノ_(_)_ )   とめどなく大粒の涙がこぼれ落ち
   ヾヽニニ/ー--'/        震える彼の掌を濡らした。
    |_|_t_|_♀__|
      9   ∂        「その答えを見つけるのは、お前自身だ。」
       6  ∂
       (9_∂          ガイアは声をあげて泣いた。


*ガイアが逮捕されました。そのうち脱獄イベントがあるかもしれません。
*解決編は……まあリクエストがあったらということで。
 一応犯人とトリックはちゃんと決めてありますが、ものすごく稚拙です。

243 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 21:38:50 ID:???
これだけメンバーが減ると
シルバーフォングの出番が来ざるをえない

244 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 21:39:18 ID:???
アモロを救うはずが脱落者続出じゃねーかw

245 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 21:48:41 ID:???
共犯だったりしてw

246 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 21:49:28 ID:???
今頃アモロはバブルス君と遊んでるのかな?

247 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 21:51:17 ID:???
残り二つだな
どっちかでロンベルク登場を熱望するぜ

248 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/06(木) 22:23:42 ID:???
ホーリーエルフ「そうですか…… 球は手に入れられなかったと……」

炎の剣士「お役に立てず、申し訳ありません」

亀のゲーム屋の二階にて、ホーリーエルフは炎の剣士の報告を受けていた。
その報告は決して喜ばしいものではなかったが、ホーリーエルフは意外に落ち着いていた。

ホーリーエルフ「仕方ありません。球の居場所はわかっているのですし、後日改めて交渉にいきましょう。
        今優先すべきなのは、未知の7個目の球についてです」

現在、ホーリーエルフたちが集めたものが4個。科学者の元に1個。そしてイキスーギ氏の遺族の元に1個。
計6個の球のありかがわかっているが、最後の7個目についてはまだ何の情報も入っていなかった。

ホーリーエルフ「やはりもう一度あのKCのお嬢さんのところに行ってみますか……」

動かなければ、何も進展は無い。ホーリーエルフは早速出発の準備を始めた……のだが。

フラッ

ホーリーエルフ「……」

パタリ

炎の剣士「ホ、ホーリーエルフさん!」

炎の剣士の前で、ホーリーエルフは静かに倒れた……

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

249 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/06(木) 22:24:10 ID:???
BMG「あの、ホーリーエルフさんの容態は?」

双六「過労だそうじゃ。ここんところロクに休まずにあちこちを飛び回っておったからのう」

ぐずるホーリーエルフをようやく別室で寝かしつけ、双六はため息をついた。
往診に来てもらった医者(額に八竜の刺青の人)によれば、
十分な栄養と休息をとれば数日で回復するとのことだった。

ルスト「……無理してましたからねえ」

ボッシ「俺達もかなり無茶してたぞ」

竜児にやられた傷がいえないボッシは、まだ松葉杖をついていた。

炎の剣士「ともかく、これからどうするかですが…… 
     やはりKCのお嬢さんなる人物に会いに行くべきでしょうか?」

ダンジョンワーム「ゴミョエム(イキスーギさんの奥さんが持ってる球の交渉にもいかないと)」

ルスト「そっちは俺がやるよ。炎の剣士、悪いがお前が会いに行ってきてくれないか?」

炎の剣士「了解しました。……しかし、何をするにも人がたりませんね……」

ボッシ「しかたないさ。今動けるのはルストとBMGさんと炎の剣士だけだし……
    (*検疫の関係でミミズは国外に行けないという設定です)」

ホーリーエルフ「……もう1人いますよ」ガラリ

襖を開けて登場したのは、さっき寝たはずのホーリーエルフだった。

250 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/06(木) 22:24:40 ID:???
双六「! まだ起きちゃ行かんゾイ!」

ホーリーエルフ「もう十分休みました。心配はいりません」

双六「ダメじゃ! デーモンとガイアまでおらんというのに、あんたまで万一のことがあったらどうするんじゃ!」

ホーリーエルフ「万一などありません。私は行きます」

双六の制止をふりきり、無理やり出かけようとするホーリーエルフ。
だが虚勢を張っているのは明らかで、すぐにふらついて膝をついてしまった。

双六「ほれ、やっぱり無理なんじゃ。今は休むことがあんたの仕事じゃゾイ」

ホーリーエルフ「……それでも、私は……」

ホーリーエルフは頑として休息を拒む。
そのまま双六と押し問答を続けるホーリーエルフであったが、その時、どこからか力強い声が響いた。

???「俺が力を貸そう!」

先着で
 救世主登場?←! card
と!とcardの間のスペースを埋めて書き込んで下さい。数値で分岐します。

A、K→ 全部俺に任せとけ! 正義超人一の力持ち、カナディアンマンだ!
2、3→ 弟子のピンチを放ってはおけん! 元祖大魔王、ピッコロさんだ!
4、9→ アモロのテンダーハートを信じる男、バトルマンだ!
5〜8→ 犬の窮地に颯爽と登場! 謎の覆面の士だ!
10〜Q→ 義を見てせざるは勇なきなり! 性格だけは素晴らしい男、BM参上!
JOKER→ 今こそ主人公の力を見せてやる! キャプテンアモロ、豪爆復活!


251 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 22:25:42 ID:nn53MyR+
救世主登場?← スペード9
いっけええええええ


252 :キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2008/11/06(木) 22:27:48 ID:???
ちょ……士かよ

253 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 22:28:32 ID:???
バトルマンktkr

254 :キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2008/11/06(木) 22:28:59 ID:???
あ、違ってた……ごめんよ251ごめんよ

255 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 22:29:08 ID:???
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
今のプレボでの鬱憤を存分に晴らしてくれ!!

256 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 22:59:58 ID:???
うおおおおおおおおおお
燃える展開がキターーーーーーーーーー

257 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 23:02:37 ID:???
やべぇ、いい意味でとんでもない奴がキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

258 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 23:04:55 ID:???
助ける振りして悪行に走るカナディも見たかったが
もっと熱い展開ktkr

259 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/06(木) 23:25:01 ID:???
> 救世主登場?← スペード9
> 4、9→ アモロのテンダーハートを信じる男、バトルマンだ!

ホーリーエルフ「あなたは?」

???「俺の名はバトルマン。かつてアモロと出会い、友情を誓いあった男だ。
     どうだ、ここは俺にまかせてはもらえないか?」

じっとホーリーエルフを見つめるバトルマン。
その冷たい機械的な表情の中に、ホーリーエルフは不思議な温かみを感じた。

ホーリーエルフ「……わかりました。貴方を信じます」

バトルマン「ありがとう。あんたはゆっくり休んでてくれ」

がっちりと二人は握手をかわす。
今ここに、新たなる友情が誕生したのだ。                         ギップリャ!

炎の剣士「それではKCへの情報収集に付き合っていただけますか?
       情報を入手次第、そのまま探索に向かうということで」

バトルマン「待て。要はその球と同種のものを探せばいいのだろう? ちょっとその球を貸してくれ」

炎の剣士から球のひとつを受け取り、バトルマンをそれを額に近づけた。
すると微弱な電磁波が飛び出し、バトルマンの電子頭脳を揺り動かす。
……数秒後、その電磁波の解析を終えたバトルマンの頭には、球の探索機能が完成されていた。

バトルマン「南西の方向、約70km…… そこにこの球と同一の電磁波を発している物体がある。
       すぐに探索に行くとしよう」

炎の剣士「は、はい!」

260 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/06(木) 23:26:05 ID:???
バトルマン「では行ってくる。吉報を待っていてくれ」

ホーリーエルフ「はい。……どうか、どうかアモロ様を助けてあげて下さい……」

バトルマン「ああ」

短く返事をすると、バトルマンは炎の剣士と共に亀のゲーム屋を飛び出した。
そして走ること数時間、バトルマン達が到着した場所にあったものは……

先着で
 燃えよバトルマン→! card
と!とcardの間のスペースを埋めて書き込んで下さい。数値で分岐します。

A→ 巨大な洞窟。だが入り口の前をマグマの川が横切っていて入れない。
2〜5→ 竹林。なぜか象の鳴き声が聞こえる……
6〜9→ 掘っ立て小屋。中で魔族の男が鍛冶仕事をしている。
10〜Q→ レッドリボン軍基地。なぜか厳戒態勢を敷いてるぞ。
K→ KC(海馬コーポレーション)の研究所。どう見ても悪の秘密基地だ……
JOKER→ 球発見! だがそれは狂人ハンターの罠だった!


*今日はここまで

261 :ときブル ◆/u3Yhd2GQ. :2008/11/06(木) 23:26:29 ID:???
燃えよバトルマン→ ハート7

262 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 23:28:34 ID:???
竹林でなくてよかったぜ。
ここでもウギャアになったらさすがに凹むw

263 :森崎名無しさん:2008/11/06(木) 23:32:00 ID:???
『エルフの剣』でも作ってるんじゃないだろうな

264 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 00:08:02 ID:???
これは…炎の剣士にとって逃せないチャンス!?

265 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 01:12:39 ID:???
キャプアモの人のコメントを見たんだが
こちらも毎回すごく盛り上がってるよな。

死合いで…

266 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 02:48:19 ID:???
いやーマジ竹林じゃなくてよかった
マンモスの人、ちょー強いからな。。。

267 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 10:17:26 ID:???
パゴー「うめぇうめぇ」
こうですね
わかります

268 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 10:56:09 ID:???
たとえギップルが現れようとも
バトルマンのあの世とこの世を越えた友情に燃えた

269 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 20:01:56 ID:???
二人がたどり着いた場所にあったのは、掘っ立て小屋であった。
そっと窓から除いてみると、顔に十字傷のある魔族と思しき男が鍛冶仕事を行っているところだった。
そしてその傍らには、五つの星が刻まれた球が置いてあった。

バトルマン「あれだな」

炎の剣士「はい。こんなにあっさり発見できるとは…… 素晴らしい能力をお持ちなんですね」

バトルマン「たいしたことはない。さあ、交渉に行こう」

早速戸の前に立ち、ノックするバトルマン。
やや間が相手から、その戸はゆっくりと開かれた。

???「……何か用か」

バトルマン「失礼。実はあそこにある球を譲って欲しいのだが」

???「断る。帰れ」

いきなり会話を打ち切り、男は戸を閉めようとする。
だがそれをバトルマンが無理やり止めた。

バトルマン「待ってくれ。譲れないというのならせめて理由だけでも教えてくれ」

???「……あの球はこれから武器の材料にするんだ。だから譲れん」

炎の剣士「武器の材料…… まさか壊してしまうのですか?」

???「そうしないと使えんだろうが。わかりきったことを聞くな」


270 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 20:02:46 ID:???
バトルマン「……それなら、俺達がもっとよい材料を用意する。それまであの球を潰すのを待ってくれないか?」

???「何?」

バトルマン「材料にするだけなら、何もあの球に拘る必要は無いだろう」

???「……フン、それなら明日の朝、日が最も高い位置に昇るまで待ってやる。
     それまでに用意できなかったら潰す。いいな」

これで交渉は終わりだということなのか、男はまた戸を閉めた。
会話にあまり入れなかった炎の剣士は、やや不安そうな表情でバトルマンを見つめた。

炎の剣士「武器の材料と言われても…… 何か心当たりはあるのですか?」

バトルマン「ある。要は素晴らしい材料そのものか、あるいは
       素晴らしい材料を使った武器を探せばいいんだ。確か……」

先着で
 バトルマンの思いつき→! card
と!とcardの間のスペースを埋めて書き込んで下さい。数値で分岐します。

A〜3→ 某ボクシングジムに古代アトランティスの皇帝が所持していた武器があるはずだ
4〜6→ シベリアの氷山に眠るマンモスの遺体にとんでもない硬度を誇る象牙があったはずだ
7〜9→ 某魔軍指令がかの有名な覇邪の剣を持っているはずだ
10〜Q→ 淤凜葡繻十六闘神の主神が伝説の金属でできた武器を持っているはずだ
K→ 某国の畑では伝説の金属が採集できるはずだ
JOKER→ デュエルアカデミア・サウス校チャンプの義眼に伝説の金属が使われているはずだ

271 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 20:03:08 ID:???
バトルマンの思いつき→ ハート10

272 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 20:05:46 ID:???
マンモス=死亡フラグ回避できたぜ

273 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 20:07:59 ID:???
淤凜葡繻十六闘神・・・マンモスとか超魔爆炎覇とかテリオスとかより楽か?

274 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 20:53:57 ID:???
ゼウスの強さは大豪院邪鬼レベルじゃなかったか

275 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:02:04 ID:???
邪鬼と同レベルの戦闘能力の持ち主だな
テリオスは話し合いでなんとかできる相手だからテリオスがあたりだったかもしれんね


276 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 21:04:46 ID:???
テリオスだと影道一族に襲われる予定でした。
……それでも聖紆塵よりはマシですが。

では本編を再開します。

> バトルマンの思いつき→ ハート10
> 10〜Q→ 淤凜葡繻十六闘神の主神が伝説の金属でできた武器を持っているはずだ

翌日、日の出前。バトルマンは炎の剣士を鍛冶士の元に残し、ひとちである孤島にやってきていた。
そして孤島にはもうひとりの来訪者がいた。
頭にはオリーブの葉で作られた冠をかぶり、白い服に身を包んだ金髪の大男……
彼こそが知る人ぞ知る淤凜葡繻(オリンポス)十六闘神の主神、聖紆塵(ゼウス)であった。

聖紆塵「俺のシャイニング・ゴッド・ハンズが欲しいと言うのはお前か」

バトルマン「そうだ。……だが、頼んでも譲ってくれるとは思っていない。だから決闘を申し込んだ」

聖紆塵「よかろう。お前が勝てたなら……いや、生き残れたら持って行くがよい。だが」

大きく息を吸い、聖紆塵は厳かに宣言した。

聖紆塵「……その可能性はゼロだ」

バトルマン「……」

その瞬間、海岸線に太陽が顔を覗かせた。
それを合図に、二人は同時に飛び掛った……!

277 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 21:05:35 ID:???
先着で
 聖紆塵→! card+! card+! card
 バトルマン→! card+! card
と !とcard・diceの間のスペースを埋めて書き込んで下さい。数値で分岐します。

聖紆塵−バトルマンが
 ≧2→ ウギャ(ry
 1→ 聖紆塵辛勝。バトルマン死亡。
 0→ 引き分け。約束通りに武器は手に入るが……
 −1→ バトルマン辛勝。武器を入手
 ≦−2→ バトルマン圧勝。武器を手に入れ、さらに新必殺技習得。

*聖紆塵のマークがダイヤの時「シャイニング・ゴッド・ハンズ(+9)」が発動します
*バトルマンのマークがダイヤの時「パロ・スペシャル(+5)」が、
  ハートの時「スクリュードライバー(+3)」が発動します。
*バトルマンの数値が聖紆塵よりも2以上低く、かつカードにクラブが含まれていた場合、
  バトルマンの最終奥義が発動し、特別な判定が行われます
*バトルマンが辛勝以上の時、材料が余るというプラスアルファがつき、炎の剣士に新しい武器がもらえます


278 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:05:54 ID:???
 聖紆塵→ スペード8ダイヤ2ダイヤ8

279 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:06:05 ID:???
 バトルマン→ クラブ3スペード4

280 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:07:01 ID:???
最終奥義!?

281 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 21:08:14 ID:???
また間違えてました……

×バトルマンの数値が聖紆塵よりも2以上低く
○バトルマンの数値が聖紆塵よりも5以上低く

でした。本当にすみません……

282 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:09:04 ID:???
わかった!数値に4×2×3されるんだ!

283 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:10:58 ID:???
圧倒的な差で負けた時に発動って凄く嫌な予感がするんだが…

284 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:13:09 ID:???
メ ガ ン テ

285 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:15:10 ID:???
普通はこの結果だよなあ
犬よく勝ったものだ

286 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 21:26:25 ID:???
無茶しやがって…
でもこれが…正義超人の友情なんだな。


287 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 22:10:26 ID:???
またミス発見です。

×聖紆塵のマークがダイヤの時
○聖紆塵のマークがダイヤの4、9、Kの時

です。判定に影響ないからどうでもいいといわれればそれまでですが、
やっぱりちょっと気になるもので…… もう少し見直しの徹底を図りたいと思います。

では本編を再開します

> 聖紆塵→ スペード8 + ダイヤ2 + ダイヤ8 = 18
> バトルマン→ クラブ3 + スペード4 = 7

> 聖紆塵−バトルマンが≧2→ ウギャ(ry
> *バトルマンの数値が聖紆塵よりも5以上低く、かつカードにクラブが含まれていた場合、
>   バトルマンの最終奥義が発動し、特別な判定が行われます

その決闘は、聖紆塵がバトルマンを一方的に攻め続けるだけのものだった。
ファイティング・コンピューターと呼ばれたバトルマンであったが、今回は相手が悪かった。
人知を超えた聖紆塵の格闘能力は、超人のそれをも上回っていたのである。

聖紆塵「ぬおおおおっ!!」

ドッグオオオオオオ!

バトルマン「ぐはっ!」

ドサッ…… ゴロゴロゴロ

強烈な一撃を腹に喰らい、バトルマンは後方に数メートルほどふっ飛ばされた。
既にバトルマンのスタミナは突きかかっており、全身の至る所から煙が吹き出ていた。
ロボ超人であるバトルマンの体は、長時間闘うと電気系統がショートしてしまうのだ。

288 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 22:11:12 ID:???
聖紆塵「……もう勝負はついた。諦めろ」

バトルマン「……」

聖紆塵「無益な殺生は好まん。俺の武器を奪うなどと血迷った考えを捨てるのなら見逃してやろう」

バトルマン「……断る」

気力を振り絞り、バトルマンは再び立ち上がった。
聖紆塵の言うとおり、既に勝負はついたも同然。
もうバトルマンに手は残っていなかったはずだった。

……だが、バトルマンは最終手段を思いついてしまっていた。
それを試さずに降参することは、バトルマンにはできなかったのだ。

聖紆塵「強情な奴め…… ならば…… 死ねぇっ!」

先程かけた情けなど忘れたかのように、躊躇無くとどめを刺しにかかる聖紆塵。
だがバトルマンはそれを間一髪のところでかわすと、両拳にベアークローを装着し、大ジャンプを敢行した。

バトルマン「100万パワー+100万パワーで200万パワ───!!
       いつもの2倍のジャンプが加わって200万×2の400万パワーっ!!」

聖紆塵「!?」

バトルマン「そしていつもの3倍の回転をくわえれば400万×3の…… 1200万パワーだ────っ!!」

ギュオオオオオオオオ!!

聖紆塵が戸惑う中、バトルマンは自らの体に回転を加え、ベアークローを頭として一気に急降下した。
狙いは当然、心臓…… 聖紆塵はそう考え、とっさに両腕に装着したシャイニング・ゴッド・ハンズで防御した。


289 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 22:11:49 ID:???
ガッキイイイイン!

バトルマン「!」

聖紆塵「フッフフ…… 惜しかったな……」

バトルマン渾身の一撃は、シャイニング・ゴッド・ハンズに遮られ、聖紆塵の肉体まで届かなかった。
……だが、バトルマンは狙いは最初からこのシャイニング・ゴッド・ハンズにあった。
バトルマンは砕け散ったその一部をすかさず掴みあげると、渾身の力で数百キロ先の鍛冶屋の家目掛けて投げつけた。

バトルマン「アモロ! 俺の最後の贈り物だ! 受け取れーっ!」

ブォン!

空の彼方へと消えていく武器の破片。
そしてそれが鍛冶屋の家の近くに到達したことをバトルマンのレーダーはとらえていた。

バトルマン「……これで…… 俺の仕事は…… 終わりだ……」

今度こそ全精力を使い果たしたバトルマンは、静かに倒れた。

*バトルマンが機能停止しました

290 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 22:14:55 ID:???
願い事が増えたな

291 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 22:16:43 ID:7ZVCVqn+
これが正義超人の意地か…

292 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 22:28:49 ID:???
ウォ…バトルマンさん

293 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 22:40:50 ID:???
さて、バトルマンが己の仕事を遂行したのとほぼ時を同じくして、
ルストとBMGはイキスーギ氏の遺族の元を訪れていた。
だが、事態は意外な展開を迎えていた。
なんと、未亡人は既に球を売却してしまったと言うのだ。

未亡人「主人が亡くなって金銭面での不安もありましたし……
     以前お約束していた刑事さんも逮捕されたとのことでしたので、仕方なく売却したんです」

ルスト「(ガイアのことか……)売却先を教えてもらうわけには行かないでしょうか?」

未亡人「ええ、構いませんよ。売却したのは」

先着で
 球の行方→! card
と!とcardの間のスペースを埋めて書き込んで下さい。マークで分岐します。

ダイヤ→ KC(カプセルコーポレーション)
ハート→ おもちゃの一堂
スペード→ BO○K OFF
クラブ→ 亀のゲーム屋
JOKER→ スポーツショップ ニケ

294 :キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2008/11/07(金) 22:41:06 ID:???
球の行方→ ダイヤ2


295 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 22:45:34 ID:???
これであとはKC嬢がどう出るやらか

296 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 22:47:32 ID:???
奇面組ネタまで選択肢に!
おらぁ、わくわくしてきたぞ

297 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/07(金) 23:12:20 ID:???
> 球の行方→ ダイヤ2
> ダイヤ→ KC(カプセルコーポレーション)

未亡人「カプセルコーポレーションです。とてもいい値段で引き取ってくださいまして……」

ルスト「KCだって!?」

BMG「確か、ホーリーエルフさんに情報をくれたのがKCでしたよね……
    そこが球を買い取ったってことは……(どういうことになるんだろう?)」
    
ルスト「ああ。あっちも本腰になって球を集めだしたのかも」

BMG「ですよね、私もそう思います!」

ルスト「(……どうする? ホーリーエルフさんはまだ動けないし、炎の剣士たちも戻ってきていない。
     動けるのは俺達だけだが……)」

A 俺がKCに潜入してみよう
B BMGにKCに潜入してもらおう
C 二人でKCに潜入しよう
D とりあえず様子見だ

先に2票入ったもので続行します。ageでお願いします。

298 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:12:47 ID:7ZVCVqn+
B

299 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:13:49 ID:6YMlk7vA


BMGはどうも足を引っ張る気がする
ぶっちゃけアモロに生き返ってほしくないのだろうし

300 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:14:37 ID:y8efe06w


301 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:15:09 ID:a9Mbq+fY
D
いずれは向こうから乗り込んでくるはず。
ならば万全の体制で迎え撃つ!

302 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:17:20 ID:7ZVCVqn+
ま、たぶん足引っ張る以前に裏切るだろうな、それがむしろ好都合

303 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:42:24 ID:???
BMGもバッドハートの持ち主だということか・・・

304 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:47:17 ID:???
アモロはバッドハートの持ち主って言っても普通のSの範囲だからなー
そんなに鬼畜な行為はしないけどBMGは外道だから…

305 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:50:31 ID:???
バトルマンにピキンガーされるわけですねわかります

306 :キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2008/11/07(金) 23:50:34 ID:???
弱ったアモロに攻撃とか最低だよねー

307 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:53:02 ID:???
えらい言われようだのう…アイドルに復権の道は険しそうだー

308 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:53:26 ID:???
そういえばバトルマンもクマーズ1回戦ではかなりバッドハートだったなw
だがBMGはバッドハートな上にMだ

309 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:55:40 ID:???
もしかしてBMGはアモロにやった外道行為を自分にして欲しいのかもしれないな

310 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:56:17 ID:???
バッドマゾ外道

311 :森崎名無しさん:2008/11/07(金) 23:59:41 ID:???
ヒロインというかエロインですらなくなってきたな

312 :城山正 ◆2veE6wGXw2 :2008/11/08(土) 00:03:06 ID:???
寝返らせて再びスライム攻め…イヤそれ以上のお・し・お・き ですね!
わっふる!わっふる!
純粋な心でお待ちしておりまする〜。

313 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/08(土) 00:07:29 ID:???
ボロクソに言われるとかえって喜びそうなのがうちのBMGだったりします。
全くどこでどう運命が狂ってしまったんでしょうか。困ったものです。いや困ってませんけど。

では本編を再開します


> B BMGにKCに潜入してもらおう

ルスト「(悔しいが、俺の戦闘能力じゃ足手まといになるのがオチだ……)
    BMG、KCに潜入してくれないか?」

ボクシングジムでの一件で自分の実力を熟知していたルストは、BMGに潜入を依頼することにした。
それはそれで危ない選択だったのだが、BMGの頼りなさをルストは知らなかったのである。

BMG「はい! まかせてください!(久々に活躍できるかも!)」

多少不純な動機は混じっていたものの、BMGは本人なりに真剣にKCへの潜入を決意するのであった。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

BMG「(ここがKCですね。慎重に、慎重に)」

抜き足差し足忍び足……と、BMGはこっそりKC研究所の中を歩いていた。
しかし思いのほか研究所の中は広く、BMGは早くも迷子になりかけていた。

BMG「(うーん、どのドアにしよう…… よし、これ!)」

BMGはひとつのドアを選んで開けた……

314 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/08(土) 00:07:55 ID:???
先着で
 潜入! スパイH ERO → ! card
と!とcardの間のスペースを埋めて書き込んで下さい。数値で分岐します。

A→ なんと球発見。当然お持ち帰り。
2〜4→ 女科学者さんがこんにちは
5〜7→ なんで拷問部屋がここに……?
8〜10→ (人体)実験施設へようこそ
J〜K→Mッパゲの王子様の部屋だった! 絶望的な戦闘へ!
JOKER→ 潜入とかマジダルいしー(飽きて帰ります)

315 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:08:09 ID:???
潜入! スパイH ERO → ハートQ

316 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:09:22 ID:???
ちーん
ポクポクポク・・・

317 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:09:44 ID:???
BMG…ほんのちょっぴりひどいことも言ったけど嫌いではなかったよ…うん。

318 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:10:18 ID:???
初期のブルマかと思ったらもうババアだったのか・・・

319 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:10:38 ID:???
きたねぇ花火になるな・・・

320 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:10:50 ID:???
きたねえ花火だぜ

321 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:11:50 ID:???
なんか>>819とシンクロしてしまった…

322 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:13:54 ID:???
だいじょーぶ
>>312の純粋さゆえに目覚めたシロヤマンがきっと助けてくれるさ
だから安心してぶつかってこいBGM

323 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:13:56 ID:???
すごいロングパスktkr!!

324 :キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2008/11/08(土) 00:15:03 ID:???
…寝返りそうな気もするなぁw 王子が許すかどうかはともかくとしてw

325 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/08(土) 00:29:53 ID:???
科学者さんはいつまでも若くてきれいなはずなんです
奥様お若いわねなんていわれているのは別人です

では本編を再開します

> 潜入! スパイH ERO → ハートQ
> J〜K→Mッパゲの王子様の部屋だった! 絶望的な戦闘へ!

BMGはとびらをあけた!
Mっぱげがあらわれた!
BMGはとびらをしめた!

Mッパゲ「ふざけるな!」

BMG「きゃあっ! なんですかいきなり!」

Mッパゲ「それはこっちのセリフだ! 誰だ貴様は!」

BMG「ブラックマジシャンガールと申します。実はちょっと道に迷っちゃいまして……
    よろしければ案内していただけないでしょうか?」

Mッパゲ「なんだ、客か…… それなら」

プー プー

エマージェンシー エマージェンシー

ショナイニ シンニュウシャアリ ハッケンシダイ タダチニ シマツセヨ

クリカエス

ショナイニ シンニュウシャアリ ハッケンシダイ タダチニ シマツセヨ

326 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:29:56 ID:???
割とウブな王子にEROは効果テキメンだろうから大丈夫ッしょ

327 :キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/11/08(土) 00:31:32 ID:???
Mッパゲ「……」

BMG「……」

Mッパゲ「死ねぇ!」

BMG「えー……」


先着で
 野菜の王子様→ ! card +! card +! card +! dice
 迷い牛→ ! card+! num
と !とcard・dice・numの間のスペースを埋めて書き込んで下さい。数値で分岐します。

王子様−牛が
 10≧ 王子様完全勝利。拷問に(楽しすぎて)耐え切れず、牛は寝返る。
 3〜9→ 王子様圧勝。牛は拷問にかけられる。
 2→王子様勝利。牛はセリにかけられる。
 1→王子様辛勝。牛はトレーニングパートナーにされる。
 0→引き分け。研究所が破壊される。
 ≦−1→ 牛辛勝。球をぶんどって逃走。

*王子様のカードがダイヤの奇数の場合は「大猿化(+8)」が、
 ハートの奇数の場合は「ギャリック砲(+6)」が、
 スペードの場合は「連続エネルギー弾(+2)」が発動します。
 なお、連続エネルギー弾のみ補正が重複します。
 (3回スペードが出たら+6されるということです)
*牛のマークがダイヤの場合「魔連弾(+3)」が発動します



*今日はここまで

328 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:32:14 ID:0Rm54wNs
 野菜の王子様→  ダイヤ6  + スペード4  + ダイヤ3  + 2

329 :キャプテン霧雨 ◆2pV1gRdG.o :2008/11/08(土) 00:32:37 ID:???
迷い牛→  クラブ67

330 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:36:59 ID:???
(´^ω^`)

331 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:38:28 ID:???
寝返ったwww


332 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:39:10 ID:???
拷問は大猿プレイか…

333 :森崎名無しさん:2008/11/08(土) 00:39:44 ID:???
Mっぱげ無双wwwwwwwww

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0ch BBS 2007-01-24