キャプテン森崎 Vol. II 〜Super Morisaki!〜
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【恋の季節】城山正の挑戦14【故意の季節】
601 :
城山正
◆2veE6wGXw2
:2009/10/03(土) 01:02:24 ID:VSrXXxyo
>>596
>>597
ありがとうございます。理想を言えば各フェイズを3日位で回していけるといいんですが
いかんせん手が遅くて。にんともかんとも。
>>598
次元石が2個しかないので今回は美津乃とクリスで決定しております。
もしくは彼女達から取り上げることが出来れば他の人を連れて行くことも出来ますが。……やります?
>>599
良く覚えてましたね。ウチのスレで数少ない元ネタのあるキャラですからね。もう原型をとどめてませんが。
>>600
葛西は特徴がないのが特徴です。特技は気配消し。なので台詞もほとんどありませんw
閑話休題。
今夜の更新を開始します。
城山「ところで島崎」
島崎「ハッ!」
城山「うちのチームに岩見の妹の美少女と小田の妹と長野の妹がいるらしいんだが、知ってるか?」
島崎「ハッ!存じません!」
城山「だよなぁ。いないよなぁ」
島崎「次回以降の練習日の新入団選手判定如何では登場する可能性はあると思われますっ!」
城山「ジョーカー頼みか。しかしお前もメタなこと言うな」
そんなことを話しながら予めカバンを持って買いに行くという石崎が猿とは思えない機転を見せてパシッてきた
お粥
を
ちびちびやっていると白瀬が手を振って河川敷から去っていく。
これから市内でいろいろと情報を漁って来るらしい。
それに皆で揃って手を振り見送る。
城山「よし、オレ達もそろそろ上がるか」
SC『サーッ!』
城山「よし解散!来週も練習あるからな。病気したり怪我したりすんなよ」
SC『サーッ!』
元気良く挨拶をして三々五々家路についていくSC。あるものは家に向かって一目散。
まだまだ体力に余力のあるものは元気なもの同士じゃれあっている。おおかたこの後駄菓子屋にでもいくのだろう。
日は長くなってきたとはいえ太陽は当に頂点を過ぎ去り、町の彼方へ向けて落ち始めている。
子供たちに残されている時間はあまりにも短い。
そんな小さな背中たちが小さくなるまで城山は河川敷で見送っていた。
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0ch BBS 2007-01-24