キャプテン森崎 Vol. II 〜Super Morisaki!〜
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レス数が1000を超えています。残念ながら全部は表示しません。
【代表の】黄金のジノ11【レギュラー争い】
449 :
黄金のジノ
◆a5vIUIiqDI
:2012/06/22(金) 10:23:29 ID:???
>>448
乙感謝です。
キタグニ「あ、いや、何かさ、ほら、変な所に手が当たって投げられたんだよ!」
スミシー「柔道って、寝技だろ。そんでヒカルの貧相なホットドッグを一緒に食べたわけか。」
リオ、スミシー「HAHAHAHAHA!」
松山「///////」
リオ、スミシー「(ヤベェ。マジだった………)」
★甲来軒 ハートQ ★
ハート…貴音
貴音「小鳥嬢、貴方様?」
店内には、貴音がいた。
片桐「貴音。奇遇だな。」
カウンター席でラーメンを食べる貴音。貴音は、隣の席に置いていたバッグを膝の上に置いた。
片桐は、空いたスペースに小鳥を誘導する。
小鳥「あ、ありがとうございます(こ、これが俗に言う特別扱い……ッ)。」
片桐は、単に貴音と居て、小鳥といる以上、仕事の話になり、小鳥の会話からの孤立を避けたかっただけで、他意はない。
貴音にしてもそうであり、貴音にしたら、納得はしても………
貴音「(貴方様はいけずです……)」
と思ってしまうのは、あまり考えたい事ではなかった。
小鳥「ピヘヘ……ラーメン大盛りに、チャーシュー、枝豆と生中で。」
片桐「私は貴音のお薦めのラーメンを。」
親父「へい!大将、貴音ちゃんのお知り合いで?」
片桐「ええ。仕事で一緒に働いています。」
甲来軒の親父は、貴音と片桐を見ながら、ニヤリと笑った。
親父「ええですなぁ。貴音ちゃんはいい子でしょう。」
片桐「ええ。才能に甘んじない、頑張り屋ですよ。」
親父「へへ。あっしもそう思いまさぁ。」
片桐は、店内を見る。そこにはジョウ・ショー・キリューと、ジュピターのポスターがあった。
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0ch BBS 2007-01-24