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【闇の】キャプテンアモロ 2失点目【主人格】
[706]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 20:57:21 ID:SCPdc0po B
[707]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 20:58:37 ID:WhMZ+cmY なんという結束の力
[708]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 20:59:48 ID:JT/p1n7g B ツンデレで
[709]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 21:06:12 ID:??? 犬の頭を撫でながら、角砂糖を3個ほどあげたかったぜ
[710]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 21:13:39 ID:??? 腹でも撫でてやろう
[711]キャプアモの中の人 ◆pH6x5rv1ig :2008/09/25(木) 21:23:00 ID:??? > B たまには褒めてやろう アモロ「おい犬」 ホーリーエルフ「は、はい……」 アモロに上から見下ろされ、思わず身を縮み上がらせるホーリーエルフ。 だが、次にアモロが発した言葉は予想もしないものだった。 アモロ「さっきはよく止めてくれた。本当に助かったぞ」 ホーリーエルフ「……!」 アモロ「だが、あの程度のシュートで気絶するとは情けない。 そんなことだからこの俺に何度も…… おい、聴いてるのか?」 ホーリーエルフ「……はい」 ボーっとした顔で小さく頷くホーリーエルフ。 しかし実際のところ、もうアモロの言葉はホーリーエルフの耳には入っていなかった。 思いもかけない褒め言葉を送られたことで、ホーリーエルフは完全に舞い上がってしまっていたのだ。 ホーリーエルフ「(褒められた…… 褒めてもらえた…… 褒めてくれた……)」 アモロ「(なんなんだ? 赤い顔で虚ろな目を向けおって。ってか、こいつの顔見てたらなんだか……)」 A 腹が立ってきた。デコピンの刑だ。 B 哀れになってきた。とどめを刺してやろう。 C 可愛く思えなくもなくもない。どうしてくれようか。 D 本当に犬に思えてきた。なにか褒美をくれてやるか。 E その他(何か適当にどうぞ)
[712]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 21:24:01 ID:KC0sXqHk E よ、よくやったなんて思ってないんだからな!
[713]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 21:25:48 ID:uCZJApfE E腹をナデナデする
[714]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 21:28:07 ID:cIRXIGeI Eムツゴロウ風に可愛がる
[715]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 21:29:35 ID:JT/p1n7g >712でE
[716]森崎名無しさん:2008/09/25(木) 21:29:42 ID:SCPdc0po >>714 E
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0ch BBS 2007-01-24