※人気投票開催中※
01/17(日)00:00-01/30(土)23:59
第二回鈴仙奮闘記キャラ人気投票
※新板できました※
ダイス創作物語板
ブログ
現行スレ
投票
最新20
板
1-
前
次
新
レス
キャプテン森崎外伝スレ11
[453]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 21:24:52 ID:??? ★輝夜の反応→ スペード2 ★ ★永琳の反応→ ダイヤ4 ★ ★てゐの反応→ ダイヤ2 ★ ★ウサギ達の反応→ クラブ9 ★ 輝夜、永琳、てゐには好反応! ウサギ達ドン引き 輝夜「すばらしいわ! イナバ!!」 輝夜がバッ、と姿勢を起こし鈴仙の手を握る。 鈴仙「ひ、姫様近いです!!」 輝夜姫のその無邪気な可愛らしさ、愛らしさについ頬を染めてしまう鈴仙。 「凌辱」などというとてつもない単語についての反応であることを除けば、 それはとても美しい光景であったに違いないのだが…。 永琳「まあ、言葉は悪いけれど、ウドンゲの言うとおりね。 助っ人の実力がなんであるにせよ、弱気で勝てる相手じゃないわ」 てゐ「あっははははは!! 最高だよ、鈴仙! あー、録音しとけばよかったー」 永琳は凌辱を肯定的な意味として受け入れてくれたし、 てゐも最高のジョークだ、と言わん限りに笑い転げる。
[454]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 21:34:03 ID:??? しかし、その場にいた全員が全員、そう好意的に受け止めてくれていたわけではなかった。 ウサギA「れ、鈴仙様ってこんなおっかない人だったんだ…」 ウサギB「今の笑顔見た? 太陽の畑の花妖怪みたいだったよ…!」 ウサギC「ヒイイーー!! 殺されるーー!!」 ウサギD「鈴仙様の事尊敬してたのに…。ぐすっ」 ウサギE「う、ウサギDちゃん泣かないで!!」 元々臆病者の多かった永遠亭の妖怪ウサギ達は、 信じていた上司の狂った姿に阿鼻叫喚の騒ぎを見せていた。 泣きじゃくるウサギ達をてゐがなだめすかしてなんとかこの場は収まったが。 鈴仙が今まで築きあげてきた部下への信頼は、ストップ安となってしまったのだった…。 *輝夜の評価値が大きく上がりました。 *てゐの評価値が上がりました。 *永琳印象値が上がりました。 16→17 *名無しのウサギ全員の評価値が大きく下がりました。 *ウサギ達の鈴仙への評価が、ウサギ達→(恐怖)→鈴仙になりました。 *狂気的な発言をしたお陰で、狂気度が上がりました。0→1 *狂気的な出来事、狂気的な発言や行動をすることで増加します。 *ポイントがたまると色々便利なこともありますが、上がりすぎると…?
[455]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 21:36:04 ID:b5opK6Aw 鈴仙「(ち、ちょっと失敗しちゃったわね…。 さ、さてそろそろ試合開始だけど、何かすることはないかしら?)」 A:フォーメーションを変えるべきと進言する B:自分の攻め方について意見をもらう C:マークについて意見を聞く。 D:メンバーと会話する(選択肢の後に話しかけたいキャラを明記してください。例:D 輝夜) E:特に何もない。試合開始! F:その他 何かありましたら明記お願いします。 先に2票集まった選択肢で進行します。メール欄を空白にして、IDを出して投票してください。 *あと1回まで行動できます。
[456]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 21:43:36 ID:i++v9yfs D てゐ 「妹紅を避ける為にパス使うと思うから、近くに居てね」
[457]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 21:43:58 ID:SAar594k D てゐ
[458]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 21:55:10 ID:b5opK6Aw >>452 選手が足りず没収試合。鈴仙は輝夜の顔に泥を塗った罰として、兎鍋よりおぞましい目にあっていました。 そしてペナルティを負った状態で引きなおしの予定でした。 D:てゐと会話する 鈴仙「てゐ、ちょっといいかしら?」 てゐ「んー、どったのー、れいせーん」 外界で有名なアニメキャラクターのような訛り方で応じるてゐ。 彼女もまた、マイペースで緊張とは無縁のように見えた。 鈴仙「(というかウサギ達以外で緊張してるのって私だけかも…)ちょっと話したい事があるんだけど」 A:>>456「妹紅を避ける為にパス使うと思うから、近くに居てね」 B:「今日の試合、頑張ろうね!」普通に声かけ! C:「今日の試合、私にボールを集めなさい」一度言ってみたかったのよねー D:「今日は本気、だせそう?」本気モードについて聞いてみる E:「この試合が終わったら…、私…結婚するの」幸福にする能力VS不幸になる言葉! F:その他 自由選択枠 先に2票集まった選択肢で進行します。メール欄を空白にして、IDを出して投票してください。
[459]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:02:46 ID:TE44u8mM B
[460]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:21:40 ID:6F/zkgrs E バビさまー
[461]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:24:21 ID:KBA3cUDM B
[462]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 22:35:50 ID:b5opK6Aw >>460 残念ながらこのスレでのバビ様の出番は当分ありません。 が、助っ人のカード判定次第では…? B:「今日の試合、頑張ろうね!」普通に声かけ! 鈴仙「べっつに。ただ、今日も頑張ろうね!ってね」 鈴仙にとっててゐは、大切な友人の一人と認識していた。 最初には、どうして優秀な玉兎である自分が地上の兎にこうも振り回されるのだ。 そんな傲慢な考えを持って接していた時期もあった。 しかし、長年の生活の末に、そうした心の壁は少しずつ低くなっていき、 今となっては(形式的な上下関係こそあるものの)気の合う悪友。 そんな感じの関係になっていた。 てゐもそんな鈴仙のエールに対し… 先着1名様で ★きれいなウサギ…?→!card★ と書き込んで下さい。マークで分岐します。 ダイヤ・ハート→「ん、とうっぜん」快く答えた。 スペード→「もう、どしたの突然(笑)」冗談っぽく返された。 クラブ→(カチッ)「――ん、とうっぜん」快く答えた…? JOKER→「言われなくても、だよ。相棒」熱い友情だった! てゐとのワンツー技習得!!
前
次
写
0ch BBS 2007-01-24