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キャプテン森崎外伝スレ11
[459]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:02:46 ID:TE44u8mM
B
[460]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:21:40 ID:6F/zkgrs
E
バビさまー
[461]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:24:21 ID:KBA3cUDM
B
[462]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 22:35:50 ID:b5opK6Aw
>>460
残念ながらこのスレでのバビ様の出番は当分ありません。
が、助っ人のカード判定次第では…?
B:「今日の試合、頑張ろうね!」普通に声かけ!
鈴仙「べっつに。ただ、今日も頑張ろうね!ってね」
鈴仙にとっててゐは、大切な友人の一人と認識していた。
最初には、どうして優秀な玉兎である自分が地上の兎にこうも振り回されるのだ。
そんな傲慢な考えを持って接していた時期もあった。
しかし、長年の生活の末に、そうした心の壁は少しずつ低くなっていき、
省25
[463]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:40:10 ID:???
★きれいなウサギ…?→
ハートK
★
[464]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:40:10 ID:???
★きれいなウサギ…?→
スペード2
★
[465]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 22:45:15 ID:???
ハート、しかも最大値か
[466]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 22:51:24 ID:???
★きれいなウサギ…?→ ハートK ★
ダイヤ・ハート→「ん、とうっぜん」快く答えた。
てゐ「(緊張しての丸分かりじゃん。ったく、わっかりやすいなー。この娘は)」
てゐは明るく声をかける鈴仙の声の、僅かな震えを感じ取っていた。
てゐ「(…ま、冗談だとは思うけど。笑えないジョークを言うからねえ、お師匠様は)」
負けたら兎鍋。すなわち、死。
客観的に回りで見ている者にとっては何のジョークだと一笑に付すかもしれないが、
省28
[467]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 23:07:26 ID:???
【敵チームミーティング】
慧音「よし みんなきけ。 今日の試合の価値については、昨夜話した通りだ」
慧音の凛とした声で、人里FCのメンバーの士気は一層高まる。
慧音「永遠亭ルナティックスの天才には手がつけられん。私のクリアーも、妹紅のタックルも、
彼女の前では赤子同然。いわんやお前達をや。まずはそれについて確認を取っておく」
静まり返ったミーティングルームが、俄かにざわつく。里人達が到底自分では敵わないと思っている慧音や妹紅。
省46
[468]超鈴仙伝説(仮):2013/03/17(日) 23:16:39 ID:b5opK6Aw
先着2名様で、
★助っ人とは…?→! card★
★テスト→! card★
と書き込んでください。マークで分岐します。
ダイヤ→坊主頭の少年。
ハート→天然パーマの少年。
スペード・クラブ→片目の隠れた、南米系の少年。
JOKER→異世界の扉が今開く…(さらに判定)
「助っ人とは…?」と「テスト」で数字マークが完全一致→???
[469]森崎名無しさん:2013/03/17(日) 23:18:58 ID:???
★助っ人とは…?→
クラブ7
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0ch BBS 2007-01-24