キャプテン森崎 Vol. II 〜Super Morisaki!〜
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【ガッツは】ファイアーモリブレム14【寝て増やせ】
469 :
モリブレム
◆lT1/XKcIlo
:2010/03/29(月) 16:30:14 ID:???
ドゴォゥ!バズゥッ!ギャミュゥッ!
ミディア「いやああああ〜〜〜っ!!」
※ミディアのガッツが100を切りました。全判定が-5されます。
ジョルジュ「うぐああ…っ!」
カシム「ぎゃあああ〜〜〜〜〜〜っ!!」
炸裂音と悲鳴が恐怖のアンサンブルを生み出す。
この断末魔にも似た悲鳴こそが日向にとっての最高のオーケストラなのだ。
ボロボロになりながら吹き飛ぶミディアたちを眺めながら不敵な笑みで悦に浸る。
日向「(さァ森崎。貴様も派手に吹っ飛べ。できるだけ高く、大きくなァ!)」
日向の望みは叶えられた。森崎もいくらタイミングよくボールに飛びつき、拳に比べて面積が広く頑丈な臀部を巧みに使い
衝撃を抑えたとはいえ、ネオターが-ショットの威力には耐えられるはずも無かった。
ボグジュグシャアアッ!!
森崎「があああああっ!?(し、しりが!尻が焦げるぅ〜〜〜!!っていうか嫌なところにぶち当たったか!?)」
痛みと衝撃の狭間で、森崎はボールの圧力で体がゴールネットに持っていかれるのを感じていた。
森崎「(だ、だめなのか……やはり、俺の今の力では……この日向には……!
ちいっ…俺一人の力で勝てないのなら…こっちにも考えがあらぁ!)」
しかしゴールキーパーとしての本能が、吹っ飛ばされながらもかろうじてボールの軌道を逸らそうと体を横に捻る。
森崎「ぐうううあああああっ!?」
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0ch BBS 2007-01-24