キャプテン森崎 Vol. II 〜Super Morisaki!〜
キャプテン森崎まとめ掲示板TOP
■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
レス数が950を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
【前略】鈴仙奮闘記19【向日葵仮面より】
951 :
鈴仙奮闘記
◆85KeWZMVkQ
:2014/08/12(火) 00:12:33 ID:???
紫「――まぁ、私としてはどちらでも構わないけど。
折角だから今の内にとりあえず呼び出す選手でも紹介しておこうかしら?」
ブウ……ン。
紫「彼は凄いわよ〜。 イタリアナンバーワンGKの名を欲しいがままにして、
カテナチオという守備的陣形のエキスパートでもある上に、
セーブ力ではあの伊吹萃香にも匹敵する程度の実力がある。
彼が入ったら、妖怪の山FCはもう一点たりとも取れないでしょうね」
サニー「うわぁあ……すごい! は、早く呼んで下さい紫さん!」
チルノ「はぁ? 何いきなり仕切ろうとしてくるわけ!? あたいがキャプテンだってーのっ!!」
サニー「はぁ! これからの時代はサニー派閥の時代なのよ! ね、ルナ、スター!?」
ルナ「いや、私中立派だし」
スター「めんどい派閥争いは勘弁こうむるわ……ガチで」
サニー「な、なにィ!?」
それは、早速喧嘩を始めそうな妖精達を窘めるため。
そして、助っ人の加入に不安を感じている者を安心させるため、
紫が事前にスキマから選手を呼び出そうとした事が、問題の発端だった。
紫「(………………)――さあ、呼ぶわよ」
513KB
(08:00PM - 02:00AM の間一気に全部は読めません)
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
0ch BBS 2007-01-24