キャプテン森崎 Vol. II 〜Super Morisaki!〜
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レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
【野戦病院】ミサト監督の挑戦9【奮闘記】

903 :地獄のミサト ◆lHjY1XBi4o :2021/04/02(金) 17:37:59 ID:???
★荒鷲の行き先  スペード10 ★
スペード…レスターシティ移籍

破産したリーズから売られたのは二部のレスターシティだった。
リオ達からは残念がられた(彼らはマンチェスターUに行った)が、オファーが無かったのだ。
プレミアやCLで出番を得ていただけはあり、松山はレスターシティにフィットするまで時間は掛からなかった。
堅守速攻のチームの中でフィード、判断ともに松山は不可欠であった。
これはバントン達から徹底的にいじめられたおかげでもある。
くっ、この借りは(ry
因みに登録名は変わる事なくキタグニである。
最初はかなり抵抗のあった松山だが、謎のブラジル人から
「ブラジルでは渾名が登録でアタリマエー」
と言われその気になり…「トモダチならアタリマエー」という懐かしいフレーズも教え込まれた。
影響を受けた松山が頭のトップを刈り上げようとした時には流石に皆に止められたが。

松山の活躍もありプレミア昇格を果たしたレスターシティ。
軽やかにカウンターを操り、ビッグ・ウェンズデーと通称される総攻撃はレスターシティの看板となり…
「ミンナアガレ、ナダレコウゲキダ!」
という松山の意味不明な掛け声から始まる攻撃は、まるで波に乗るサーファーのようだと言われたのであった。
のちに『ミラクルレスター』の立役者となるキタグニの伝説はここから始まった。

松山「雪崩攻撃…雪崩攻撃…」

と、時々虚な目をしながら新聞を読む松山がレスターシティの名物であったという…。
因みに松山は日常的な会話は理解出来るがヤングリーズ仕込みのスラングしか話せない。
ヒーローインタビューは放送事故クラスのものであり、彼のヒーローインタビューは…
『ただ今映像が乱れています。暫くお待ち下さい。』
のテロップと共に有名になるのであった。

345KB (08:00PM - 02:00AM の間一気に全部は読めません)
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0ch BBS 2007-01-24