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【ロリっこ】幻想のポイズン52【ぱらだいす】
[251]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To
:2011/06/02(木) 22:18:58 ID:???
こうして反町は輝夜と意見を交わし合い、スタメンを決定させると即座に退室。
明日に備えて早めに寝ようと、自室へと戻ろうとするのだが……。
反町「……ん?」
てゐ「………………」
廊下を歩いている折、不意に対面で壁に隠れながら何やら手招きをしている白兎を発見する。
その表情は、見る者を癒すような強烈な笑みに染まっており。
こっちおいでおいでと、その白兎は反町にジェスチャーを繰り返すのだが……。
反町「………………」
省11
[252]森崎名無しさん:2011/06/02(木) 22:21:10 ID:56REGojM
A
[253]森崎名無しさん:2011/06/02(木) 22:23:24 ID:DggEp2Hg
A
[254]森崎名無しさん:2011/06/02(木) 22:24:48 ID:vejg3ZXM
A
[255]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To
:2011/06/02(木) 22:58:15 ID:???
>A.何か用があるんだろうか。とりあえずてゐの元に行こう
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反町「(なんとなく怪しいけど……無視はできないよな……常識的に考えて……)」
その笑顔が、逆に胡散臭いと反町はてゐを訝しがるのだが……。
かといって放置する事も出来ず、頬をかきながら壁に隠れていたてゐの元へと向かう。
反町が近づいてくると、てゐはウッサァ!と小さく呟いてからガッツポーズ。
省74
[256]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To
:2011/06/02(木) 22:59:21 ID:???
てゐ「ウサウサ。 そこで、このてゐちゃんはその贔屓判定を無くしちゃうようにちょっと動こうと思うんウサ」
反町「贔屓判定を無くすようにって……そんな事、出来るのか!?」
てゐ「モチのロン。 私は実力は無いけれど頭の良さと小細工と裏工作の上手さだけは誰にも負けん自信あるウサ!!」
反町「(威張るような事じゃないぞ……!)」
まるでない胸を精一杯張って、フランスのホームタウンディシジョンを無くすよう動こうと思っていると宣言するてゐ。
省68
[257]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To
:2011/06/02(木) 23:00:41 ID:???
てゐ「どや? 悪い話じゃない筈でしょ? もちょっと詳しい話もしたいんやけど……。
まずは、これに乗ってくれるか降りるかだけでも決めてくれないかなー? うん? どやどや?」
反町「そんな……! 受けるか断るか決めるには情報量が少ないぞ! どれだけ鍛えればいいのかとかも聞いてないし……」
てゐ「受けてくれりゃ答えたるウサ。 ん? どう?」
反町「(く、くそっ……思いっきり足元見られてる気分だ……! ど、どうする……!?)」
省20
[258]森崎名無しさん:2011/06/02(木) 23:01:04 ID:DggEp2Hg
B
[259]森崎名無しさん:2011/06/02(木) 23:01:21 ID:WSUjWkHw
A
[260]幻想のポイズン ◆0RbUzIT0To
:2011/06/02(木) 23:02:05 ID:???
あ、すみません、この投票は。
先に「3」票入った選択肢で続行します。
age進行でお願いします。sageではカウント出来ません。
にします。
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0ch BBS 2007-01-24