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【俺たち】ファイアーモリブレム42【無頼男】
[156]◆RK7RVcZMX2
:2013/06/20(木) 16:18:07 ID:???
ウオオオオオオオオォォオォォォオオオオ!!!
実況「出たっ!ドールマン選手のファインセーブ!その大きな手はキャッチしたボールが
まるでテニスボールかと見間違うかのような圧巻です!」
マーガス「馬鹿な!シェスターのシュートはかなりの精度を誇るはずだ!それをああもあっさり…!」
マルス「フリーの状況を作っても無理なのか…?僕たちにはPK以外で彼らから点を取る手段は無いというのか!」
省52
[157]◆RK7RVcZMX2
:2013/06/20(木) 16:19:53 ID:???
中盤の要であるシェスターが上がりきっている今、ブレーメンの守りは相当薄くなってしまっている。
イスラスやカイザーが未だ前線に残っているのも、このカウンター攻撃によほどの自信があったからなのだろう。
クライフォート「フランツ・シェスター。お前は仲間との連携が勝利を引き寄せると言っていたな。
その言葉そっくり返させてもらう。後ろの守備に絶対的信頼を寄せているからこそのこのカウンターを決めてな!」
★恐怖のカウンターアタック→! card★
省18
[158]森崎名無しさん:2013/06/20(木) 16:20:11 ID:???
★恐怖のカウンターアタック→
ハート9
★
[159]◆RK7RVcZMX2
:2013/06/20(木) 16:40:42 ID:???
★恐怖のカウンターアタック→ ハート9 ★
ダイヤ・ハート→イスラスがガラガラの中盤を中央突破で駆け抜ける!
==========
お互いに二度のシュートチャンスを繰り広げた後半戦。
激しいボールの奪い合いの果てに、既に時間は20分を過ぎようとしていた。
クライフォート「そろそろブレーメンは戦術的に息切れしてくる時間帯だろう。
イスラス、お前のスピードで一気に突破しとどめをさしてやれ」
イスラス「…ああ」
ヒュバッ!!
省50
[160]◆RK7RVcZMX2
:2013/06/20(木) 16:44:29 ID:???
ブローリン「(……無い物ねだりほど愚かなことはないか。レヴィンはバイエルンの選手なのだから。
今俺にできることは、このブレーメンというチームにおいて絶対的な守備の要であり続けること!)」
イスラスはみるみる加速してブレーメンのDFエリアへと侵入してくる。
彼の高速ドリブル相手では、人数を割いたプレスディフェンスも効果は期待できないだろう。
ブローリン「森崎。ここは俺に任せてくれないか。俺が先行して奴を足止めする。
省53
[161]森崎名無しさん:2013/06/20(木) 16:54:33 ID:QkIOo8jw
A
[162]森崎名無しさん:2013/06/20(木) 16:56:11 ID:OnxMgdkA
A
[163]◆RK7RVcZMX2
:2013/06/20(木) 17:07:24 ID:???
>A ブローリンの提案を受け入れ、イスラスと勝負させる
森崎「……分かった。お前のその覚悟、俺も便乗させてもらうぜ」
ブローリン「ありがとう。お前の信頼は絶対に裏切らん!」
ズドドドドッ!
森崎「(アイツのあんな必死な顔を見せられたら、応援してやるしかないだろうが…!)」
巨体を揺るがし前方へ駆け出すブローリンの背中は遠ざかっていくはずなのに大きく見えた。
※ブローリンの森崎に対する支援が1→2に上がりました!
ザザッ!!
省11
[164]◆RK7RVcZMX2
:2013/06/20(木) 17:09:53 ID:???
先着『2名』様でブロックごとに判定をお願いします。
★イスラス→! card+ ドリブル54=★
============
★ブローリン→! card+ タックル46=★
!と cardの間のスペースを消してカードを引いてください。カードの数値で分岐します
【攻撃側】−【守備側】
≧2→イスラスが突破。(奇数でドリブル続行 偶数でカイザーにパス)
=1、0、−1→ボールはこぼれ球に。左から順に
(カイザーがフォロー)(レンセンブリンクがフォロー)(クライフォートがフォロー)
省17
[165]森崎名無しさん:2013/06/20(木) 17:22:25 ID:???
★イスラス→
スペードQ
+ ドリブル54=★
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0ch BBS 2007-01-24