キャプテン森崎 Vol. II 〜Super Morisaki!〜
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【森崎有三】キャプテン森崎7【中山享年15歳】
224 :
1
◆BPXgDhLGHk
:2006/11/02(木) 21:38:50 ID:???
やや遅れて、石崎・高杉と古尾谷監督が裏山へ到着。
高杉「見てくださいよ・・・森崎キャプテンときたら
みんなの体力も省みずに危険な特訓を・・・」
古尾谷監督
「森崎はどこだ!!今日は課外練習をするとは聞いとらんぞ!!」
森崎
「あ、いや。すみません・・・つい特訓に熱が入ってしまいまして・・・・」
中里
「まあまあ、監督。確かに疲れましたが、みんなそれなりに成果が出たようでござ・・
いや、でたようですし。ここはまあ、大目にみてくださいよ。」
自分の招待を明かさない交換条件という事なのか、中里がフォローを入れる。
古尾谷監督
「う、ううむ・・・なら仕方ないが、大会も近いんだ。いくらキャプテンとはいえ
勝手に課外練習などして怪我人でも出したらおおごとだ。これからはちゃんと報告するんだぞ!」
森崎「わかりました、監督!」(敬礼)
石崎「くっ・・・くそう、なんであんな過激な特訓で怪我人が出ないんだ・・・
しかも不平不満の声も、中里のフォローで消えてしまったし・・・」
高杉
「ぐむう・・・いや、言葉には出していないにしろ、森崎に対する感情は悪化しているはずだ。
これから策を練り直すとしよう。修哲一の策士といわれた俺に任せておけ。」
石崎
「・・・・なんだか猛烈におまえに任せるのが不安になってきたよ。」
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0ch BBS 2007-01-24